お知らせ(お申込み前にご覧ください)
💛母胎内、出産時のトラウマ(要因)を解放し癒しましょう。
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⚠️身体的ストレス
1.難産、仮死状態、未熟児
2.臍の緒が巻く、帝王切開、逆子
3.母親の重労働、休めない
4.母親の体調不良
5.食べ物が粗悪、
6.タバコ、アルコール、薬
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⚠️精神的ストレス
1.嫁姑・親族のもめ事
2.夫婦仲が悪い
3.中絶の迷い
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⚠️母親の性格や思想
1.心配性、我慢しすぎ
2.夫への不信
3.子供への理想が高い
4.男女の産み分けの希望(跡取りなど)
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誕生日が近づくと出る鬱々した気持ち、理由のない恐れ、不安や自己価値の低さ、タートルネックが着られない、いつも眠い、疲れやすい、などなど
胎内意識だけでなく過去世もご当地キャラの被り物を着ている様に、過去世のあなたが浮き上がって重なりあなたの人生に影響を与えます。
現在のあなたの思いではないかもしれません。
現在を生きる助けを致します♪
http://sumemima.com/すめみま🌟
セッションは生命の源からのエネルギーを真我である(真中神まなかみ)を通して受け取る事により、私たちが作り出した不要なエネルギーが解放されます。神の法則(秩序)から外れ狂った場所に働きかけます。そして魂、心、体がひとつになるのを助けるのです。

《効率的なセッションの受け方》
・背中を何にも寄りかからせずに座り、足も手も組まないようにします。手は膝の上か体の脇に置きます。体に力を入れてそのあと緩めリラックスします。
・悩み心配や苦しみ病の事はわきに置いて、あたたかい出来事、美しい風景、真中神やあなたの信じる神の愛を思ったり信頼しましょう。
一瞬、物質が物理学で言う素粒子になる場があります。今までの現実が緩み新たな現実をつくり直す瞬間です。私は完全なるあなたを見ますが、この時に今までの悩み苦しみを思うよくなるはずがないなどの疑いは、またそれをつくるだけです。
疑いや苦しみは制限になるとはこれが理由です。
この為に疑うご家族にセッションを行う場合は知らせない方が効果的です。通常他人は無断でおこないませんが、ご家族の場合は許可はその方の真中神に取ります。
・本当に大切な事はエネルギーを受信したら、あなたの体に本当に注意を払い、体内に何が起こるか、自分の周りよりもまず自分の体内に何が起こるかに注意することです。ジンジンするなど
神の愛、善なるものを受け入れようと思い心を開きます。
・ここで真の神の送信を受信するために、より良く言えば、獲得する為の準備をするだけです。
・時間の取れない方やセッションを知らないかたが普通の生活を送っていても、私が間に入る為に解放は起こります。私があなたの代わりにあなたの神を信じます。
しかしこの貴重な真中神と繋がる神聖な時間を、自らも受信し神を愛し生命を受け取る時間とする事をお勧め致します。
その後も真中神の善なる愛の心に寄り添いその様に過ごしましょう✨
すめみま🌟
http://sumemima.com/
ホームページトップのメッセージ
↓
本当の自分自身を生きるとこんな世界が見えてきます。
外側に何かを求めるのではなく内側にすべてがあります。
それは本来の自分自身と繋がる
それが一番パワフルで、何が起ころうとこの地球で明晰に現在を生きられる助けになる最強の拠り所です。
🌸本来の自分自身…
神我、内なる神、高次の自己、ハイヤーセルフ、スピリットなど人間の表現では色々あります(こちらでは真中神、真我霊と呼んでいます)
それは大いなる創造の源に直接続く
大いなる創造の源の一部でもあり
すべてでもある
いつなるもの
ワンネスなど表現は様々
・本当の自分である真中神(永遠に変わらない普遍的なもの)
・その他は変わるものであり”全体の部分”です。
すめみま社の神も日本の神になったり仏になったり、シャーマンになったりパワーアニマルや龍になったり個性があり変化するものです。自分だと思っている自我もそうでダメな自分も自分です。すべて真中神の一部です。
あまり相応しい例ではありませんが
木が大いなる源で真中神は純粋なそれの延長だとします(永遠に変わらないもの)
私たち自我は木に咲く花とか実の様なもので(部分であり変化します)
でも同じ木から生まれたのでみんな兄弟姉妹ではあります。
とてもシンプルな真中神の中のエネルギーで、プライベートオーラは他の存在でごちゃごちゃしていないです。
💛不要なエネルギーを手放していき真我が自我を統合してくると、それに伴い分離がなくなってきて外側の神も人間も自然も動物も自分の一部のように感じてきます。
💛その度合いは何が起きても心が揺れず静けさの中にいられる度合いと比例する様に思います。ですからどのくらい統合されているかは自分自身で分かります。
図…実際の正しい図ではありませんが、平面上で分かりやすく表してみました。
・本来の自分自身のパワーを地球上で所有している状態 白紙
・パワーを明け渡してしまっている状態 茶紙
絵は極端です。完全に時空を超えた不要なエネルギーをすべて排除すると言うのではなく日々手放し真中神と共に愛と感謝の気づきの中で生きるという意識を持つことそれが大切と思います。
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すめみま🌟
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💖セッションでせっかく本来の自分と繋がっても(元々あなたの中にあるものですが)日常の忙しさで忘れてしまうのではないでしょうか?
自分で仲良く繋がる事が出来る様にエネルギーを点検し解放しながら誘導していく事も出来ます。
2021.1.20
☀️セッションについて
すめみまセッションは、真中神(まなかみ)と真我霊(まがたま)と共に生きるためのお手伝いです。
魂を本来の丸い姿へと整え、生命(創造)の中心から外れてしまったものを再び核に戻していきます。
天之御中主の神様は、そのことを「〇の真ん中に・」という図で示してくださいました。
☀️本当の自分
私たちは本来、言葉では説明できない普遍意識――ただ静かに見守る存在です。
2009年のシフトの時、私はそのことを突然の体験として悟りました。
それは人格を持つ神ではなく、すべてに遍満している普遍的生命そのもの。
無限の存在であり、その真中神の分け御霊が私たち一人ひとりなのです。
☀️自我と真我
あなたが「自分」だと思っている存在は、分離を体験するための自我にすぎません。
セッションはその自我を無くすものではなく、
- 真中神(まなかみ)
- そして真中神が創造したままの真我霊(まがたま)
を「本来の自分」として思い出し、それと共に生きることで歪み(苦しみ)を正していくためのワークです。
外側に依存してきた生き方をやめ、自我が神なる自分に依り添う生き方へと変えていく――それは真中神に寄り添う「謙虚で素直な心」へと戻ることです。
☀️セッションの働き
セッションとは、神の秩序に戻ることを助けるワークでもあります。
時空を超えて溜め込んだ不要なエネルギーが解放され、本来の力が“今”に戻ってきます。
生命の核(創造の源)から外れた歪みが正され、再び中心へと整っていきます。
これは古神道に伝わる祈り、
「かんながらたまちはえませ」
― 神の御心のままに ―
その働きと同じです。
☀️罪と穢れの本当の意味
神道では、
- 「穢れ(けがれ)」とは「気枯れ」、
- 「罪」とは「包み」で、魂を覆い隠すこと。
とされています。
つまり「罪・穢れを祓い清める」とは、魂が魄によって覆われ、気が枯れた状態から、精神が再び緊張を取り戻して気が蘇ることを意味します。
これは魂が魄を制する状態に戻し、精神(かむながら)を健全に保つための働きです。
本来、私たちは罪も穢れもない存在なのです。
☀️古代からの智慧
また、自然と共に生きてきた古代のシャーマンはこう考えます。
問題の根本を見つけ、病んでいるものを宇宙と調和させ、本来の姿へと回復させる。
つまり、神なる自分も弱さを持つ自分もすべてを受け入れ、統合していくことです。
そうして宇宙と完全に調和し、母なる大地を歩む生き方へとつながっていきます。
☀️真中神と御祈願について
真中神とは
ここでいう真中神とは、みなさん自身の本来の姿です。
すべては生命の源からの分け御霊であり、神聖な源のエッセンスを宿す魂(スピリット)。その意識を土台に、セッションは行われます。
真中神と一体化していくと分離の感覚は薄れ、八百万の神も自然の霊も物の霊も、すべてが「わたし」であり「友」であり「兄弟姉妹」であると感じます。
万物は一つの真中神の中で結ばれているのです。
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☀️御祈願について
現実的なお望みは、物質世界に近い神仏やスピリットに祈ります。私たち自身も御霊ですから、真中神は万物すべての中に存在します。
神社仏閣に祈ることもありますが、依存ではありません。依存とは「自分でできることをせず寄りかかること」です。
ご相談者が全力を尽くした上で「神さまのお力をお借りしたい」と願う時、私は神社仏閣次元の神々に御祈願いたします。
私はかつて神社にご奉仕しておりましたので、日本の神々との御縁も深く親しい関わりがあります。そのために「すめみま社」という場を用意しました。
しかし究極的には、そこで祈る対象もまた私たち自身の真中神です。万物すべては兄弟姉妹であり、祈りとは愛と感謝を込めて自らを真中神に戻す行為です。
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☀️祈りの本質
祈りには 自覚(自分が覚めること)と 覚悟(覚めて悟る決意)が必要です。
•意に乗る(意乗り) … 神の意に従う
•意に宣る(意宣り) … 神の意を自らの決意として宣言する
祈りは単なる願望ではなく「決意」です。
祈ったならば、自分自身もその決意にふさわしい行動と変容が求められます。
もし神に祈りながら信頼せず、何度も同じことを祈っては元に戻るような生き方をすれば、同じ因果の繰り返しとなるでしょう。
創造の法則は中立であり、歪んだものは必ず調和へと戻ろうとします。病気や問題は、私たちが真中から外れていることを教えてくれるのです。
だからこそ、愛と感謝をもって真中へと戻ることが大切です。
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☀️感謝の本当の意味
感謝とは「感じて謝る」と書きます。
神から離れた生き方をしてしまったことを素直に申し訳なく思う気持ち、それが本当の感謝です。
自分に都合の良いことが起きた時だけの感謝は本物ではありません。
その為、御祈願は必ずしも自我の望み通りにはなりません。
生命の源の完全なバランス――愛と平安――へと導かれるのです。
そのとき、心は静かに満たされ、自然と「愛と感謝の言葉」が湧き出ることが分かります。
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☀️私自身の歩み
私自身も長い間、分離を手放す旅を続けています。肉体を持つ以上、みなさんと同じように様々な体験を重ねています。
それでも日々、真中神の愛を選び続ける中で、私のエネルギーも変化し続けています。
このためホームページの内容も随時更新しています。セッションそのものにはすべてが含まれ、正確に言葉で説明することはできません。私は教師ではなく、ただ共に「忘れていた真理を思い出す」仲間でありたいのです。
みなさんの真中神、真我霊が、ちょうどよい時に必ず導いてくれるでしょう。ホームページやセッション、ブログはそのための小さな助けであり、みなさんの成長や変化に合わせてさまざまな視点からお話をしています。
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☀️真中神について補足
真中神とは
始まりも終わりもないもの、光と闇を超えた光、一元の神、大我、無限の意識、空――そう呼ぶこともできます。
ただし真中神は姿形のある神ではありません。
🌈肉体を離れる時、真中神は安心のために信仰する神や亡き家族の姿に変化して現れることもありますが、それはあくまで潜在意識が望んだ姿に過ぎません。
真中神は偶像ではなく生命そのものです。
ですから偶像崇拝は避けるべきです。偶像に囚われれば、闇の存在に入り込む隙を与えてしまうからです。
魄↓
こちらでは、守護霊や他の存在からのチャネリングではなく、あなたのハイヤーセルフに見せられたものをお伝えしております。
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リーディングは当てる為ではなく、より良い人生を生きるヒントになるものと思います。
その為にニーズを掴む為と焦点を合わせる為に細かく話してくださった方が良いと思いました。
お話しする内にクライアントさんが自ら気づいたりもあるようです。なぜ知りたいのか?聞きたいのか?や現状など私からもご質問させて頂く様にしております。
オーラは人生の書であり膨大な宇宙です。
そこから情報を見ると、えっ⁉︎そういう事を聞きたいんじゃなくて、、となる事もあるかも知れません。この側面から見るとこの様に見えます。こちらの側面ではと同じあなたの中の情報であっても見方で変わってきます。
ご質問の仕方によっても見せられるものは違います。
基本その方のハイアーセルフに見せられたものを見ますが、会話によりピントを合わせます。
家族構成、トラウマなど過去の印象的な出来事、近い血縁でお亡くなりの方、胎児の時、出産など気になる事はお知らせください。こちらからご質問させて頂く事もございます。
「お申込み前のお願い」🔅透視リーディングについてもご覧下さい。
↓
http://sumemima.com/?page_id=20
2021.1113改正
混濁した意識が沢山あると運が悪くなるようです。
混濁意識とは、想念体です。想念体の中でも体として見えないものを私は混濁意識と呼んでいます。
例えばインナーチャイルドと呼ばれる子供の時の意識、胎内意識、過去生や御先祖の意識、所属する団体のバックの意識、宗教、スピリチュアル存在、他人の意識など、動物意識やわけのわからない意識など沢山あります。
先日いらした女性は淋しくて淋しくて仕方ない。
家族や友人はいるのに孤独感に呑み込まれそう。
「彼が頻繁に会ってくれないからだと思います😢」
そう仰って問題も色々あった為に、
前回は恋人との関係性の解放をしました。
彼との葛藤はあまり気にならなくなりました。孤独感はまだ消えません。
淋しくて💧
淋しくて💧
彼とも会ったのだけど、会っていても淋しくて、べったりくっついて涙が出るほどだったそうです。
「重い女と思われています😢💦」
今回は淋しさ孤独感に焦点を当てて混濁意識を解放しました。
📩
セッション後頂いたメールです(対面セッション)
↓
すめみまさん、
先程はありがとうございました!
帰る道であれっ?淋しさが消えたって分かりました。
あれは本当に私ではなかったのですね!
混濁意識おそるべしです💦
ありがとうございました(≧∀≦)また何かありましたらご相談させて下さい!
〜〜〜
初回は諸問題全体解放(不要なエネルギー→混濁意識含む)
2回目彼との関係性の解放(過去生などのマッチングも想念体が現れていたり混濁意識含む)
3回目淋しさの解放(今回は亡くなった方の混濁意識)
大まかにですが、不要なエネルギーには要らない意識が含まれていますね。
想念体は解放が普通は難しいようで、同業の方も利用されています。先日は力のあるという整体をする霊能者?に足首の痛みの治療をしてもらってパワーシール?お守りを貼っていた方の想念体解放をしたら、一回で痛みがとれてしまいました。
想念体は精神疾患改善の鍵も握っていて、意識を持って話したり独自に動き回りるくらいパワーを持っていて濃厚です。
彼と会えない淋しさもあると思いますが、程度があります。会っていても涙が出る程に淋しいは何かあると見ていきました。
淋しさの原因は過去生や保育器で育った赤ちゃん、産まれてあまり構ってもらえず寝かしっぱなしだったり、親子の問題、色々理由が考えられます。
幾つも重なった理由があり、
その方のハイヤーセルフに一つ一つ提示してもらい、順番に解放していきます。
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今回は最初は彼と会えない淋しさだったかも知れませんが、そこからある霊界の意識が入って来ていました。
憑依などと違うので霊体は視えず分かりにくかったです。
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この世界はたくさんの意識があって、その影響を完全に無くする事は出来ないと思います。
普通の人でもたくさんの影響を受けています。
痴呆症や脳の発達障害があったりするとたくさん入りやすいです。
また虐待を受けていたり現実逃避したい過去や現在がある場合も混濁意識は多いです。
感情的だったり被害妄想、不安症、依存性や執着が強い場合もですが、
その場合は、それが先か混濁意識の影響が先かは分からない状態です。
なので解放する事によって、それを自分で改善する助けとなります。
ストレスに長くさらされている事も混濁意識に入られやすいですから、環境を変えるなど必要かも知れません。
因みに統合失調症の幻聴は想念体と混濁意識を解放していきます。大量なので時間がかかる事もありますが幻聴が消える結果が出ています。
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解放を受けていくと、ハッキリした自分自身の感覚が分かるようになります。
あれ?おかしいな自分じゃないかもと不要な意識が浮き出た場合に分かります。
自分との区別がわかる、これは凄いことなのです。
普通は自分と一緒くたになっていて分からないのです。
おかしい!そう思った時に解放を受ける方もいらっしゃいます。
その場合は、自分以外の意識が入り込んだだけではありません。
過去生を含み過去の意識が浮いて来たという場合もございます。
混濁意識は馴染んでしまって自分との区別がつかなくなりますので、色々な事が分からなくなったり、だるい、面倒になったり明晰ではなくなったりして前向きさやヤル気が出てきません。
混濁意識を解放するとお掃除したくなったりします。
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混濁意識は曇り空のようです。
真っ黒の想念体に乗っ取られたように見える場合もあります。
詐欺注意のポスターのイラストに真っ黒の体で目がつり上がり口が裂けている絵があります。想念体はこれと似ています。犯罪までいくそれこそ混濁した意識で想念体まで作り上げた姿です。
ラッキーな引き寄せは明晰でハッキリしたエネルギーでいる必要があります。
心の持ち方も大切ですが、どうにもならない場合もあります。
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今回は不安を煽る為に書いたのではないです。みんなそれがあるものです。それでも人間普通に生きてます。それが神ではなく人間です。
その為に、混濁意識を取り続けても無数にありますから、混濁意識からの解放ではなく通常は現実の問題から入ります。
今かなり興味を持って混濁意識に取り組んでいますので混濁意識の側面から書かせて頂きました。
私は過去生でも病気治療を霊の混濁意識を取る事でやっているのが分かりました。
今生はどちらかと言うと心から変えることに焦点を当てていて、病気治療とは言ってないです。病は氣からなので結果良くなることもございます👍
今日は自分の意識に注意して一日過ごしてみても良いかも知れませんね🎶
お読み頂きぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭෆ❛ั︎◡︎❛ั︎ෆ✩⃛︎*⁎
神からのメッセージ(あなたへの気づきのメッセージ)は、あなたが信じるならこの世界すべてから与えられます。
第六感だけでなく
五感や
ふと目にしたテレビなどの情報から
夢から
出来事から
そして周囲の人があなたに話す言葉から
下のメッセージはスピリチュアルに興味を持ったずいぶん前にメモしたものです。どこの情報かも覚えていません。
かけがえのない肉体を持った地球生活、あなたはどんな世界を創りたいですか?
ここは辛い事が突然起きるような世界です。しかしここであたたかな心で感謝と共に生きる事も出来るのです。
当時、私はこのメッセージに強く心を打たれメモしたのだと思います。今読み直しても愛が溢れます。
事あるごとに何度も
「神の声を聞けるほどに強い信を私は〇〇に対して抱いているだろうか?」と心に尋ねてきました。
彼とは自分の前に現れるすべての人々を指します。
メッセージ✨
彼があなに送るメッセージはあなた次第である
あなたは彼になんと言わせたいであろうか
彼についてあなたが決断する事があなたがどのようなメッセージを受け取ることになるかを決定する
神が彼の中に居る事
そして彼を通して神の声があなたに語るという事を思い出しなさい
かくも神聖な友が真理の他に何をあなたに語れるだろう。
彼の言葉が神からあなたへの答えである
その答えを聞けるほどに強い信をあなたは彼に対して抱いているだろうか
神の声は彼らの中で語る
すべての祈りに対する答えは彼らの中にある
すべてのものの中に答えを聞く時あなたに答えが与えられる
あなたの世界に対する信なくして真に聞く事はない
〜〜〜
お写真…クライアントさんから花束を頂きました。私のイメージだそうでありがとうございます✨
2021.4.7
思想や次元を超えて
真中神の生命の流れから✨
━━━━━━━━━━━━━━
心も体も健やかに、
源である真中神(まなかみ)の流れと共に在る。
それは何かを足すことでも、
特別な方法を求めることでもありません。
修行の先にある到達点でもありません。
余計な物語を足さず、
解釈を重ねなければ、
自然に「真ん中」に在ります。
今日は、その在り方を説いた
『六根清浄大祓』を
真中神の視座から紐解きます。
────────────────
【 六根清浄大祓 】
(ろっこんしょうじょうのおおはらい)
────────────────
この祝詞は、
私たちの感覚
目・耳・鼻・口・身・意
から入る情報に振り回されることなく、
もともと離れていない静かな領域を示しています。
◇「人は則ち天下の神物なり」
人は本来、生命そのものの現れです。
◇「須らく掌る静謐心は則神明の本主たり」
心を静かに保つことこそ、
神(生命)の本質に在ることです。
◇「心神を傷ましむること莫れ」
外側の出来事に物語を付けて、
自分自身を傷つける必要はありません。
◇「目に諸の不浄を見て 心に諸の不浄を見ず」
目に入り、
耳に届き、
鼻に感じ、
口に触れ、
身に起こり、
思いに浮かぶものがあっても、
それを心の真実にしないこと。
◇「此の時に清く潔き偈あり」
その瞬間、もともと清らかな心がそこにあります。
────────────────
【 物語を足さず、真ん中に在る 】
────────────────
生活のなかで、
望まない状況や言葉に出会うことはあります。
しかし、「嫌だ」「どうして」と物語を始めると、
エネルギーは浪費され、調和が乱れます。
六根清浄とは、
入ってきたものを
“掴まない”
ことです。
嫌なことを言われても、
それと戦わず、
ただ「起きていること」として眺めます。
・これは意味のない思いです
・ただ、それが起きているだけ
余計な説明が削ぎ落とされると、
ただ在るだけになります。
感情の渦を追いかけず、
ただ流れていきます。
それが、
真中神の生命の流れです。
────────────────
【 解釈を置かない 】
────────────────
◇「諸の法は影と像の如し 清く潔ければ仮にも穢るること無し 説を取らば得べからず」
出来事はすべて、
鏡に映る影のようなものです。
実体のない影に対して、
戦ったり、無理に整理したりする必要はありません。
解釈を置かなければ、
そこには恐れるものは何一つありません。
揺れがあっても、何にも縛られない。
◇「皆花よりぞ木実とは生る 我が身は則ち六根清浄なり」
花が実を結ぶように、すべては自然の流れのままに起きます。
私自身も、そのまま、六根清浄―元々清らかな心のまま―で在ります。
それが六根清浄の真意です。
◇「五臓の神君安寧なり」
縛られなければ、体は自然に調います。
◇「天地の神と同根なり」
源と分かれてはいません。
◇「万物の霊と同体なり」
現れているすべてが、同じ生命です。
────────────────
【 願いという流れ 】
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自分を「小さな個」と感じている間、
願いは欠乏として現れます。
けれど、その分かれた感じが薄れると、
願いはもはや「私のもの」ではなく、
生命の動きそのものになります。
◇「為す所の願いとして成就せずといふことなし」
流れに逆らわなければ、
すべてはすでに
最も自然な形で現れています。
────────────────
特別な人になる必要はありません。
自分を清める必要もありません。
六根清浄とは、
清める行為ではなく、
もともと穢れてなどなかったと気づくこと。
ただ、起きている。
ただ、流れている。
それだけです。
物語がないから、あっけない。
その静けさの中に、真の豊かさがある。
すめみま🌟

※この祝詞を唱えることを勧めているわけではありません。
ただ、真中神の心を映す言葉として、ここに置いています。
〜〜〜〜
『六根清浄大祓祝詞』
天照皇太神の宣はく
人は則ち天下の神物なり
須らく掌る静謐心は則神明の本主たり
心神を傷ましむること莫れ 是の故に
目に諸の不浄を見て 心に諸の不浄を見ず
耳に諸の不浄を聞きて 心に諸の不浄を聞かず
鼻に諸の不浄を嗅ぎて 心に諸の不浄を嗅がず
口に諸の不浄を言いて 心に諸の不浄を言わず
身に諸の不浄を触れて 心に諸の不浄を触れず
意に諸の不浄を思ひて 心に諸の不浄を想はず
此の時に清く潔き偈あり
諸の法は影と像の如し 清く潔ければ
仮にも穢るること無し 説を取らば得べからず
皆花よりぞ木実とは生る 我が身は則ち
六根清浄なり
六根清浄なるが故に五臓の神君安寧なり
五臓の神君安寧なるが故に天地の神と同根なり
天地の神と同根なるが故に万物の霊と同体なり
万物の霊と同体なるが故に
為す所の願いとして成就せずといふことなし
無上霊宝 神道加持
あまてらします すめおおがみの のたまわく。ひとはすなわち あめがしたの みたまものなり
すべからく しずまることを つかさどるこころは すなわち かみとかみとの もとのあるじたり。
わがたましいを いたましむことなかれ。
このゆえに めにもろもろのふじょうをみて こころにもろもろのふじょうをみず。
みみにもろもろのふじょうをききてこころにもろもろのふじょうをきかず。
はなにもろもろのふじょうをかぎて こころにもろもろのふじょうをかがず。
くちにもろもろのふじょうをいって こころにもろもろのふじょうをいわず。
みにもろもろのふじょうをふれて こころにもろもろのふじょうをふれず。
こころにもろもろのふじょうをおもいて こころにもろもろのふじょうをおもわず。
このときに きよくいさぎよきことあり。
もろもろののりは かげと かたちのごとし。
きよくきよければ かりにも けがれることなし。
ことをとらば うべからず。
みな はなよりぞ このみとはなる。
わがみはすなわち ろっこんしょうじょうなり。
ろっこんしょうじょうなるがゆえに ごぞうしんくんのあんねいなり。
ごぞうしんくん あんねいなるがゆえに てんちのかみとどうこんなり。
てんちのかみとどうこんなるがゆえに ばんぶつのれいとどうたいなり。
ばんぶつのれいとどうたいなるがゆえに なすところのねがいとして せいじゅせずということなし。
むじょうれいほうしんどうかじ。
~~~
sumemima.com
2026.3.1
いつもご報告などあたたかいメールをありがとうございます✨
(*セッション日までに頂くメールへのご返信は受付以外は通常控えさせて頂いております。)
今日は社会人としてのメールの送り方のお願いです。
一度お申込みをいただいている方にはメッセージのアドレスをお伝えしております。
メッセージは吹き出し画像なので、それが理由だと思いますが、呟いているようなメールを頂く事があります。LINEの普及も影響していると思います。
例えば「子どもがおかしいです。」だけ
「(前に話した)募集をかけ始めました」だけなど
どうして欲しいのか?お申込みなのか?どの様な意図で送っているのか分かりません。
会話の途中のメールでしたらまだ考えられますが、突然最初のメールから本文しかも一言で名前もなしは一体どうなっているのでしょうか?
厳しい言い方ですが、嘆きの穴ではないのです。
たとえば神社仏閣でお願いする場合でもこれでは神さまに届きません。
子どもや親しい友人との会話ではないのです。最低限の礼儀は必要だと思います。
この様な呟きにこちらでお答えしてしまうと、エネルギー的にゴミ溜め状態になってしまいセッションが清浄に保たれません。
そこで申し訳ないのですが、そのような不明瞭なメールにご返信を控えさせて頂きます。
クライアントさんの心、私の心、神の心(内なる神含む)が一体となり働きます。
そうする為にはそれなりの形があります。
この様な文は心を少し病んでいる方や知り合いだったりする方が多いです。
本当の心の病の方は直接のやり取りは控えています。
知り合いであろうともエネルギーレベルを保つ為に、セッションでは混同しません。
知り合いの方はBlogを読んでいらっしゃらない方が多いので伝わらないので、こちらがきちんと節度と礼儀をわきまえたメールで対応しております。
ほとんどのきちんとされたクライアントさんではこう言ったメールを頂く事はございません。
そこで何度か書いておりますが、今回も書いてみました。
お申込みはホームページ予約サイトもご参考になさって下さい。
私自身も改めて気をつけようと思いました。
下の様な書き方はいかがでしょうか?
お知り合いとのメール交換でも明瞭になると思います。
私はメールでも手紙形式で簡単明瞭に書きます。
↓
(件名) 〇〇について 氏名
(本文)
〇〇さま又はさん
(お世話になっております)
(いつもありがとうございます)などの挨拶
本文
(宜しくお願い致します)締め
氏名
亡くなる時は苦しみたくない迷惑をかけたくない
という事で世間一般的には、“ぽっくり逝きたい”が望みだそうです。
近所の三囲神社にもピンピンコロリ社がございますし、ぽっくり寺やピンコロ地蔵は有名で、ピンコロ団子やTシャツまであるそうです。
穏やかで優しい親戚のおじいちゃんが、日向ぼっこをしながら眠るように安らかに亡くなった話を母から子どもの時に聞き心に残りました。
まず最初に簡単にホームページからの引用を記載します。
🍀ご高齢の方、病の方のセッション後安らかな旅立ちについて以下の事をご了承の上でお申込みお願い致します。
命(寿命)の事は私には分かりません。エゴで延命を望むセッションは行えません。神に委ね祈りセッションさせて頂きます。
セッションは治療ではなく本来の自分を取り戻す助けです。結果として治癒される方もおられますし肉体を脱ぎ捨て旅立ち自由になる方もおられます。
本来生命の誕生や死は、宇宙と完璧な調和を保っている神の御心のまま完璧なタイミングでこの世に生を受け、完璧なタイミングで肉体を脱ぎ捨て旅立つのです。
この事から、延命治療的な事は神は行なわず、制限を外し苦しまず移行する為の神の愛のセッションとなります。
死とは本来、陰鬱や恐れのものではなく永遠の生命の輝き、自由、よろこび、祝福を私は感じます✨
〜〜〜
先日ペットの犬さんのセッションをさせていただきました。腹水が溜まり重い病の状態でしたが、病と寄り添い吠えもせず無理をせず生きている姿を飼い主さんからのメールで知りました。
まだ元気なうちにセッションを受けたいとお申込みされました。飼い主さんそして犬さんの魂から溢れるほどの愛を感じ、私も感謝と愛が溢れました。
セッション後には快方に向かうかのように吠えたそうです。翌日お誕生日にはレストランでケーキも食べる事が出来て飼い主さんご夫婦と幸せな時間を過ごしました。
本当に良くなってきたと私を含めて誰もが思いました。
その帰り道、突然力無く倒れ込み飼い主さんの腕の中で幸せの中安らかに旅立ったとの事でした。
きっと良くなるという希望も見えましたから、余りに急変したショックと悲しみにご家族も包まれました。
私は圧倒されるような愛の世界、重い肉体からの自由、生命の輝きを目の前に感じて、恐れや陰鬱さ悲しみそう言った感情は幻想界である自我の感覚そのものなのだと気づかせて頂きました。
〜重い病の方やご高齢の方のセッション後の旅立ちについて✨ひとつの考え方〜
今までわかっているつもりでいましたが、今朝はっきりとセッションで本当にあっという間に旅立ってしまう方がおられる理由に気づきました。
寝たきりや、痴呆、病気になって亡くなっていくのは神の一部である人間の真の姿ではなく、人間がありのままの自分を否定した恐れの世界の延長だと気づきました。
それが普通になっている世界ではありますが、セッションではその方の本来の姿である神聖な姿をみていますので、そこに光が当たります。
病を作ってしまった私たちにもそこから無限の愛は絶えずそそがれています。
今までセッションでご病気の方が長く患わず、あっという間に旅立ってしまう事が多々あり神のみの知る事と葛藤せずに手放してはいました。
しかし今はっきりと気づいたのです。
その方の本当の神の姿に光が当たる事で幻想が消え、自由になるのです。
結果として重い肉体を脱ぎ捨て光の方に旅立つ方もおられるという事です。
溜め込んだものから自由になり、本来の生命力を少しずつ取り戻す方もおられます。
ご高齢の方で寝たきりの方や重い病の方はあまりに重すぎる肉体を脱ぎ捨て自由になる事が多いのです。
諦め死を選択する事をご本人が深い所で望んでいる事もございます。
それは自分は年だから、重病だからもうだめだと思うのは大人です。子供はそう言った自我の声があまりありませんから死の宣告を受けても復活なさる事が大人よりも多い気がします。
✨肉体を離れる場合も回復に向かう場合も同じく本来の姿に戻る旅の軌道に乗ったのです✨
どの様な形になろうとも私は祝福します。
セッション後に肉体を離れ旅立つという事になっても神は「間違いは何もなく完全ですよ」と仰っているかの様な晴々とした気持ちと圧倒する愛、祝福、明るさに包まれます。
肉体は脱ぎ捨てようと死はなく、ある段階の気づきのステージに引き上げられた事には変わりがないのです。
私は神に死のゲートを抜けた先を体験させられた事があります。
そこには裁きも何もなくただ私たちの中の純粋な愛のみが宇宙であり私たちはそのすべてなのです。
すめみま🌟








