メールですめみまさんと呼ばれた時に
それ誰だろう?となぜか思って見ると光の人が見えた
それは私のようだけど
私ではない
そう思った
肉体を見ると
それは影のように見えた
これも私ではない
そう思った
これが私で無いなら
名前の私は?
これも他人のようでもあり
古くなった
取り残された
残骸のような感じで
私ではない
私はどこ?と問う私はいる
でも探しても
私はどこにもいない
探してみても固定物がない
所有権がどこにもない
エネルギーもない
静かな不思議さがある
それでもBlogを書いて、ご飯を食べて
笑っている
真中神の生命のままに
2026.5.23
