日記
あまとわの一音一音の意味です。
あ=明ける、開ける、空ける
ま=真、間、(時間、空間、人間)
と=統合する
わ=和、和する、輪
和する=仲良くする、唄う
「あまとわ」
あま=天というのは、
時間、空間、人間、真実が、開けたものと解釈できます。
•天(あま)と和する
•天永遠
【真中神の視座】「あまとわ」は、
心を開くためのものではありません。
私たちは時に、心を守るために閉じることがあります。
けれどそれは、何かが足りないからではなく、
もともと開かれているものを、少し見えなくしているだけ。
ただ、閉じようとしている力がやわらいだとき、
すでに開かれている生命が、自然に現れてくる。
その響きを思い出すための音です。
「あまとわ」:真中神の生命が奏でる響き
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あ = 既にある「ひらき」
「あ」は、閉じていたものが開くプロセスを指すのではありません。真中神の生命において、遮るものは最初から何一つ存在しません。
それは、無限に広がる空(くう)そのものが、自らの「明らけさ」をただ示している状態です。
エゴが「開こう」とする努力を手放したとき、元々在るひらきが「あ」として響きます。
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ま = 真(まこと)なる「空」
「ま」は、時間や空間、そして人間という形が立ち現れる前の、純粋な「場」です。
真中神の視点では、現象(事象)と、それが起こる背景(余白)に境目はありません。すべてを包み込み、すべてを可能にしている静寂。その静かなる実在こそが「真(ま)」であり、万物がそこに憩う「間」でもあります。
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と = わかれていない「不二の現れ」
「と」は、バラバラなものを繋ぎ合わせる「統合」ではありません。もともと分かれたことのない生命が、ただその「一つのまま」の姿を現している様です。
「これとそれ」という二元の見えがやわらぎ、真我霊(マガタマ)と真中神が分かれていなかったことが、そのまま現れます。その在りようが、「と」という響きです。
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わ = 終わりなき「愛の円環」
「わ」は、どこまで行っても自分自身に出会う、完全な調和と循環です。
中心も境界もなく、すべてが互いを侵害することなく溶け合っている「和」。真中神の愛が形を変えながら、そのまま巡っている「輪」。
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✧ 結び(おすすめ)結びに:生命の自鳴
「あまとわ」は、何かを修正したり、新しい状態へ導いたりするための名前ではありません。
「遮りなく(あ)、静かなる空において(ま)、一つの生命が(と)、円満に巡っている(わ)」
ただ、そのまま在るいのちが、この世界に響いている音。
真中神の心の真ん中が、そのまま形になった響き。
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今日もお読みいただきぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭෆ❛ั︎◡︎❛ั︎ෆ✩⃛︎*⁎💞共に、真ん中にくつろぎましょう✨
Blog『あまとわとは1』https://sumemima.com/?p=23554
2026.5.3
とっても楽しい色とりどりのフルーツパーラーにようこそ💞
今日は私のひらめき✨
キラキラの完全オリジナル✨
そんな世界のご紹介です❣️
子供の時に色紙で色水を作った
そんなおままごと気分よ💧
(末広町のフルーツパーラー🍓フルーフ・デゥ・セゾン🍓で女子会💞お店は簡素だけどフルーツは豪華!この前と後に一口桜菌水を飲む😋ランチ2000円)
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基本となる菌水には、野生エゾヤマ桜酵母の粉と味噌耳かき一杯ほど、はちみつ少々なのだけど、
生きた味噌を入れたので、お味噌について山本先生から聞いた話を余談ですが最初に書いてみます。
先日山本先生と話した時に発酵食品の昔からの老舗が危機状態に追い込まれているそうです。日本人の底力は発酵食品にあるだから潰しにかかっていると言った話です。
確かにあるかも知れませんが、それとは別にしてもスーパーでは生きた味噌はなかなか買えないし、以前書いた様に天然水とあっても菌は煮沸消毒で死んでしまっている。納豆も昔とは違う様です。昔の本物は消えつつあり、”なんちゃって”物が溢れていますよね。なので良いものを私達が購入して本物を製造している老舗を守っていきたいと山本先生は仰っていました。
私もその話を聞いて、自分でお味噌を作ってみようと思いましたが、なかなか難しそう。
そこで見つけたのがこちらのお味噌
なかなか手軽で家で熟成させることも出来るそうです。
メルカリショップの物ですが、生きた味噌で私はお味噌に今までの味噌に最後足しています。50〜60℃で善玉菌は死にます。
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🌸 桜酵母菌水の役割と特徴
さて、そんな「生きた伝統」であるお味噌の菌も入れたこの桜菌水。
なぜ「桜」なのか、なぜ「たった一枚」でいいのか……そこには驚くほど精妙なエッセンスがあるのです。
(原液に桜と葉っぱ枝を入れたもの🌸息子がお花見で拾った枝を部屋に飾っていたので閃いたの👍)
1. 「桜の記憶」を呼び覚ます共鳴の力
桜の花や葉には、特有の芳香成分**「クマリン」が含まれています。これは、冬の眠りから生命を叩き起こす、強力なスイッチのようなもの。
たった一枚ずつ入れるのは、味を変えるためではなく、水の中に「春の周波数」を転写する事も出来ますし、桜酵母という種菌が、その「記憶」に触れることで、菌たちの働きは一気に「目覚めと活性」**のモードへと切り替わります。
2.他の菌水との決定的な違い:圧倒的な「分解のキレ」
一般的な乳酸菌水が、じわじわと全体を馴染ませる「包容力の大地」だとしたら、桜酵母は**「停滞を切り裂く光のハサミ」**です。
十勝の厳しい寒さを生き抜いたエゾヤマ桜の野生種菌は、糖分や未消化の物質を、ハサミで断ち切るようにハイスピードで解体します。この「キレ」こそが、桜酵母ならではの真骨頂。体内の「澱(おり)」をそのままにせず、瞬時にエネルギーへと書き換えてくれるのです。
3.こんな時に飲んでほしい!「神殿のレスキュー」効能
この桜菌水は、特定の食べ物による「重さ」をリセットするのに最適です。
• 「油っこいもの・お肉」を食べた後に:
桜酵母の強力な分解酵素が、胃もたれの原因となる脂質やタンパク質の停滞をハサミでチョキチョキ解体し、お腹をスッキリ「真ん中」に戻します。
• 「甘いもの・炭水化物」を摂りすぎた時に:
糖分を大好物とする桜酵母が、余分な糖を素早くエネルギーに変え、体が重くなるのを防いでくれます。
• 「お酒(アルコール)」の席の相棒に:
肝臓を慈しむ還元力が最大の特徴。アルコールの分解をサポートし、翌朝の神殿(カラダ)を瑞々しく保ちます。
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🍯はちみつ選びの重要ポイント
ここで使うはちみつは、できれば**「非加熱」**のものを選んでください。
スーパーなどで安価に売られているものの多くは、充填しやすくするために高温で加熱処理されていますが、それでは今回の主役である「天然の酵素」や「花粉の栄養」が台無しになってしまいます。
• 酵素が生きて届く: 低温で守られたはちみつには、微生物を活性化させる天然の酵素がそのまま残っています。
• 菌の「最高のご馳走」: 加熱で変質していない糖分は、桜酵母や味噌の菌たちにとって、最も分解しやすく、質の良いエネルギー源になります。
• 肝臓へのやさしさ: 低温殺菌のはちみつは、体内でゆっくりと吸収されるため、肝臓への負担も最小限で済みます。
「生きた味噌」と「生きたはちみつ」。
この2つが揃うことで、水の中は最高の「生命のゆりかご」へと変わるのです。
🍯 はちみつは菌を殺さないの?
はちみつには確かに高い殺菌力がありますが、それは**「濃度が濃い(糖度が高い)」**状態のときです。
1. 「保存」から「活動」への切り替え
はちみつそのものの状態では、その糖度の高さ(浸透圧)で雑菌を寄せ付けませんが、菌水として大量の水で薄められると、その殺菌パワーは影を潜め、代わりに微生物たちの「最高の栄養源」へと姿を変えます。
2. 善玉菌との相性
はちみつの殺菌成分(グルコン酸や過酸化水素など)は、実は悪玉菌には厳しい一方で、乳酸菌や酵母などの善玉菌とは相性が良いことが分かっています。
3. 「情報のエサ」としての役割
今回のはちみつは、味を甘くするためではなく、桜酵母や味噌の菌たちが「よし、働くぞ!」とスイッチを入れるためのスターター(呼び水)です。
💧 菌水が辿る「4つの変容ステージ」
菌水は生き物です。仕込んでから時間が経つにつれて、その役割と姿をドラマチックに変えていきます。
❶ ぷくぷく泡が出た「出来立て」
【状態】 酵母がはちみつやフルーツの糖分を食べ始め、元気に炭酸ガスを出しているサインです。
• 専門知識: 酵母が最も活発に**「増殖」**している時期。この泡は生命力の現れであり、水の中に新鮮な酵素が溢れ出しています。
• 体への響き: フレッシュなエネルギーに満ちており、消化を助け、細胞をパッと目覚めさせる「スイッチ」のような役割を果たします。
お砂糖がまだある状態かも知れないのでぶくぶくが少し落ち着いたら飲んでね。
(膜がはった状態。カビではないので捨てないでね。カビはホワホワ綿毛っぽく白、赤、青、緑そんな色)
❷ 白い膜がはる「成熟のサイン」
【状態】 表面にうっすらと白いレースのような膜(産膜酵母など)が張ることがあります。
• 専門知識: 菌たちが水面で酸素に触れ、自分たちの住処を安定させようとしている状態です。これはカビではなく、「発酵がしっかり進んだ証」。
• 体への響き: 味がまろやかになり、情報の「翻訳」が進んだ状態。体に馴染みやすく、奥深く浸透していくフェーズです。膜は混ぜてしまえば大丈夫です。
❸ アルコール化「エネルギーの濃縮」
【状態】 さらに発酵が進むと、お酒のような芳醇な香りが漂い始めます。
• 専門知識: 酵母による**「アルコール発酵」**がピークに達した状態です。糖分が分解され、別の物質へと完全に書き換えられています。
• 体への響き: 非常に高い還元力を持ち、体内の酸化(サビ)をリセットする力が強まります。※お酒が苦手な方は、この手前で冷蔵庫に入れるのがおすすめです。
❹ お酢化「究極の浄化」
【状態】 ツンとした酸っぱい香りがしてきたら、最終形態の「お酢」への入り口です。
• 専門知識: 酢酸菌がアルコールを食べて、**「酢酸」**へと変化させた状態です。こうなると非常に腐敗しにくく、安定した物質になります。
• 体への響き: 血液をサラサラにし、肝臓の解毒を強力にサポートする「浄化の水」へと進化します。胃腸の調子を整える力も最大級です。
😋すめみま店主のワンポイント
「どの段階が良い、悪いではありません。
ぷくぷくした『赤ちゃんの躍動』を楽しむのか、お酢になった『長老の知恵』を頂くのか。
その時の直感で、あなたの体が必要としているステージを選んでみてくださいね💞」
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🍓 すめみま店・彩りフルーツパーラーのラインナップ 🌸
基本の「桜菌水」という清らかなキャンバスに、これらのフルーツを加えることで、菌たちはさらに個性豊かな働きを始めます。
⑴ イチゴ
見た目の可愛らしさ通り、ビタミンCの宝庫。菌水に加えると、華やかな香りが広がり、体内の酸化を防ぐ「美肌のしずく」へと変わります。
⑵ パイナップル
強力な分解酵素「ブロメライン」を持っています。菌たちと協力して、体内の未消化物をパチパチと切ってくれる頼もしい掃除屋です。
⑶ ドラゴンフルーツ
その鮮やかな色は、強力な抗酸化力の証。マグネシウムも豊富で、体内のリズムを整え、内側からキラキラした元気をチャージしてくれます。(ぷくぷく発酵しない)
⑷ キウイ
言わずと知れた酵素の王様。桜酵母との相性も抜群で、腸内環境を「ふわふわ」に柔らかく整えるサポートをしてくれます。
⑸ りんご
「医者いらず」と言われる万能選手。ペクチンが菌たちの良い住処になり、安定した発酵を助ける、パーラーのまとめ役です。
⑹ 緑のパパイヤ
ラグビーボールのような緑の姿。実は一番パワフルなのがこの子です。強力な希少酵素「パパイン」を豊富に含み、糖分だけでなく脂質やタンパク質の分解も得意な最強の掃除屋。独特の青臭さがありますが、発酵が進むと肝臓を強力にサポートする力強いエネルギーへと変容します。しかし糠漬けの様な臭いになる😓
⑺ココナッツ(爆発注意)
電解質が豊富で、まさに「天然の点滴」。ただし、発酵力が凄まじく、ペットボトルの蓋をしっかり閉めていると爆発注意です!菌たちが大はしゃぎするので、こまめにガスを抜いてあげてね。
⑻マンゴー(完熟マンゴー)
とろけるような黄色い果肉。完熟の甘みは菌たちにとって最高のご馳走です。至福のエネルギーが菌水に溶け出し、飲むだけで心が「真ん中」の愛に満たされるような感覚になりますがすぐお酒になりやすいかも
✂️ 二つの「なかったことに」:麹と桜酵母の使い分け
どちらも「なかったことに」してくれるかもの心強い味方ですが、その「消し方」が違います。
■ 麹(こうじ)の「なかったことに」
【役割】「調理師」のハサミ
【仕事】未消化のものをバラバラにして、吸収しやすい栄養へ書き換える
【得意】胃腸の負担を「なかったことに」し、神殿を優しく癒やす
【イメージ】素材をまろやかに整える「養生の光」
麹菌が持つハサミ(アミラーゼやプロテアーゼ)は、大きな物質を「バラバラにして、甘みや旨みに変える」のが得意です。
• 特徴: お米を甘い糖に変えたり、タンパク質を旨み(アミノ酸)に変える、いわば**「栄養を豊かにする」**ためのハサミです。
• 得意技: 消化を助け、体に「力(栄養)」を蓄えること。
• イメージ: 「美味しいお料理を作るために、素材を優しくカットする」
■ 桜酵母(エゾヤマザクラの実から)の「なかったことに」
【役割】「解体業」のハサミ
【仕事】糖分や油分を切り刻み、一気にエネルギー(熱やガス)へ変える
【得意】食べた物の重さを「なかったことに」し、瞬間的にリセットする
【イメージ】澱(おり)を吹き飛ばし、風を通す「覚醒の嵐」
こちらはもっとワイルドで力強いです。糖分を「味」として残すのではなく、それを食べて**「エネルギー(炭酸ガスやアルコール)」に一気に書き換えてしまいます。**
• 特徴: 停滞している糖や老廃物を、跡形もなく消し去るように解体する、いわば**「お掃除とリセット」**のためのハサミです。
• 得意技: 余分なものを「なかったこと」にして、エネルギーを爆発させること。
• イメージ: 「古くなった建物を壊して、更地(まっさらな状態)に戻す」
【作り方】
基本…
・2リットルペットボトル
水(出来ればバクチヤー水槽や煮沸消毒していない天然水、普通の水でもOK)
・とかち野酵母
・天然味噌(入れなくても良い)
・蜂蜜(黒砂糖、オリゴ糖などでもOK)
1.☝️一本くらい空気分を空けて水をいれる(爆発防止)
2.そこにとかち酵母を小さじすり切り一杯以下を入れる(適当)
3.生きた味噌を耳かき一杯
4.蜂蜜小さじ一杯くらい(適当)
5.あれば桜の花か枝か葉っぱをキレイに洗って入れる酵母がお里を思い出すため
6.振って台所の床など薄暗い場所に置く(光に当てない)
7.ぷくぷくしたら出来上がり
あまりにブシューーーとなったら桜酵母が多すぎるので別のボトルに分けて水を少し足して発酵させる
これが原液
8.ガラス容器に刻んで果物を入れる
イチゴなら一粒を4等分
9.上に空気分を空けて原液を入れる
10.発酵しなければ砂糖などをほんの少し入れてみたり、とかち酵母をパラリと入れてみる
11.出来れば1日一回蓋を開けてご機嫌を伺い調整が必要なら行う
白い膜が張ったら混ぜる
今日もお読み頂きぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭෆ❛ั︎◡︎❛ั︎ෆ✩⃛︎*⁎🌸今日は我が家の自慢の子を紹介させて頂きました。私は個人的に🍓が好き。効能より気分で水に大さじ1くらい落として飲んでいます。
追加説明を思い出したらコメント欄に書いていますので作る方は覗いてみてね。
酵素④コメント→ https://sumemima.com/?p=23514
納豆菌③コメント→ https://sumemima.com/?p=23482
麹菌①コメント→ https://sumemima.com/?p=23425
息子の”御守り水”はその日の気分でMIX!
熟睡!快便💩!と言っています❣️まだまだ我が家の最強メンバー達が控えています👍
⚠️何度もお伝えしますが、良いからと言ってがぶ飲みしない様に!最強なので、今までの不摂生の好転反応が出たり腸内細菌がびっくりして便秘や下痢をするかも知れません。
2026.5.1
繋がった
ここまでやった
出来た
セッションもここまで受けた
合宿も行った
もう分かった
終わり
・
そういう到達や区切りを目的としたものではありません。
・
真我霊とともに在り続けること
分かれることなく
真中神の生命の中で
愛を見ることを受け入れ
心に染み通り
平和な
その感覚を広げていくこと
・
それを仲間とともに体験すること
・
目の前に現れる人たちを
自分とは別の誰かとしてではなく
ひとつのいのちの現れとして見ること。
・
どのように見える相手でも
本当の心の奥で
愛でひとつに繋がりたいのです。
こうして、もともと分かれていないいのちが出会っている。
幸せな心で在ることは
目的ではなく
真中神から与えられた
もともとの在り方です。
・
ワンネスを経験した
自分が消えた
肉体は幻想だと分かった
そうした一過性の特別な体験や
魔術的な奇跡を
求めるものでもありません。
・
この世をいとおしいものとして
一瞬一瞬の日常を
抱きしめるように
真中神の心が染みいるのを
ただ許して生きること。
・
仲間と
目の前の人と
それを分かち合いながら
違いとして分かれるのではなく
いのちとしてつながって生きていくこと。
・
終わりもなく
完了もなく
ただこの瞬間に触れているいのちが
愛の中で流れています。
・
真中神の心は
底なしに深く
辿り着く場所もありません。
・
“分かった”
そう思ったところから心は閉じます。
“私は何もわからない”
という静けさにほどけるままに
その心に委ねます。
・
それが
ひらかれている心であり
求める心であり
すでに信頼の中にある心です。
・
そして
分離した心もそこにおいてのみ
ほどけるのです。
救いは今ここにしかないのです。
(パリのアパルトマンみたいな”そんなつもり”の家に引っ越しました😆ネズミさんの額のように小さなお部屋💞お気に入りはParisアンティーク のミニミニペンダントライト)
2026.4.29
今日は酵素について
一般的な1ヶ月の酵素が**「消化を助けるサプリメント」だとしたら、長老の酵素は「細胞の記憶を呼び覚ます聖水」**に近いものです。
1. 「職人(菌)」に「道具」を渡す
納豆菌や麹菌が体内で働こうとするとき、自分たちで道具を作るのには時間がかかります。あらかじめ熟成された「酵素」を一緒に入れてあげることで、菌たちは届いた瞬間から**「フル装備のプロフェッショナル」**として、すぐに掃除や解体を開始できます。
2. 滞りを消す「ハサミ」
「ぷよぷよ」お腹の原因である、未消化物や溜まった代謝ゴミ。これらをパチパチと切って、体から出しやすい形に変える**「分子レベルのハサミ」**が酵素です。
3. 真ん中へ導く「情報の翻訳機」
特に長年熟成された酵素は、みかんの皮や金柑、そして白砂糖というバラバラな要素を、微生物たちが「一つの調和したエネルギー」に書き換え終えたものです。それを飲むことで、乱れた体内のリズムを**「真中神」の静かな調和**へと一瞬で翻訳し、整えてくれます。
長老の酵素は5年以上継ぎ足ししてきたものでもう何年か記憶にありません。
薄い色の方は先日Blogに書いたクライアントさんに頂いた宝石(こだまスイカ)の白いところを余すとこなく使ったもの
まだ酵素としては新しいです。
私はそこに長老酵素をタネとして入れていますが、
瓜科なので青臭い為に不味いです💦これからキュウイや酵母水(これは次回紹介予定)で使ったマンゴーの種や柑橘系を入れていく予定
🍉もともとのスイカの白い部分の性質
スイカの白い部分には
- カリウム(余分な水分排出)
- 食物繊維
- アミノ酸の一種(シトルリン)
特にシトルリン
これは体の中で一酸化窒素を増やし、血流をサポートすることで知られています。
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発酵によって
- 成分が分解されて吸収されやすくなる
- 有機酸(クエン酸など)が生まれる
- 微生物由来の酵素が加わる
つまり
“水分調整+巡り+消化サポート”に寄る
⸻
◎ むくみケア
カリウム+発酵の流れで→ 余分な水分を外へ出す
◎ 体を軽くする感じ
水分代謝が動くので→ 「重さが抜ける感じ」
◎ 腸のやわらかい調整
刺激が強いタイプではなく→ やさしく流す感じ
◎ 血流サポート(間接的)
シトルリン由来で→ 冷えや巡りのサポート
【飲み方】
お宝のような長老酵素は水に少し溶いて飲んでいます。みなさんも熟成させてみてね。
新しいものも1ヶ月くらいは置いた方が良いかも。
【材料】
・砂糖
・果物
クライアントさんから送られてきた宝石(紅まどんな)の皮が勿体無いので使いました。
レモン、金柑も入れたりりんごなども
なんでも果物は入れて大丈夫ですが、スイカの赤い部分など水分が多いものは避けましょう。
- 【酵素が豊富】 パイナップル、キウイ、パパイヤ、イチジク、バナナ
- 【発酵しやすい/定番】 リンゴ、みかん、ぶどう、レモン
【作り方】
①果物を細かく刻む
②瓶にいれる(増やしていく余地のある大きさ)
③砂糖を同じくらいとありますが、私は適当に多めにいれています。果物を足したらまた足す
④糠味噌のように手で混ぜて常用菌を入れる
(私は手でやってない。バクチャー水槽水があればティースプーン一杯くらい入れる)
⑤常温に置いて毎日かき混ぜる
⑥プツプツ発酵してくる
⑦冷蔵庫保存(もう手でかき混ぜなくてもそしてあまり混ぜなくても大丈夫)
私は足したら一日常温に置いたりして様子を見てしばらく出して発酵を進ませるときもあります。
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時々は様子を見てあげる
菌は生きているから
砂糖が少ないとカビるかもしれません。
⚠️農薬(柑橘系の皮を使いたいので)
輸入の柑橘系の皮は農薬、カビ防止剤やワックスが多いので避けました。
重曹水で農薬抜きをするか無農薬を買います。
私は無農薬をわざわざ購入しませんでしたがレモンや金柑など国産です。
完全かは保証できませんが、農薬も私的には長老酵素になるまでに分解されると思います。
菌や発酵は
「農薬すべてを浄化する魔法」ではなくて
“環境の中で変化を起こしている存在”
砂糖は「酵素になる」のではなく、微生物によって分解されて別の物質に変化していくです。
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⚠️砂糖(砂糖の摂りすぎにならない?)
砂糖の害
• 血糖値の急上昇(血糖値スパイク)や肝臓への負担など様々言われています。
しかし砂糖は発酵の中でこう変わっていきます:
① 微生物に分解される
→ ブドウ糖・果糖になる
② 微生物が食べる
→ エネルギーとして使われる
③ 代謝産物が生まれる
主に:
アルコール(エタノール)
有機酸(乳酸・酢酸など)
炭酸ガス
微生物由来の酵素
【変化時間の目安】
・1週間前後 → まだ糖が多い(甘い・影響も残る)
・2〜3週間 → 発酵が進み、性質が変わってくる
・1ヶ月以降 → 別物になっている感覚が出てくる
私の長老酵素はもはや“白砂糖”としての害を気にする段階ではないくらい変化しています。
これから果物がお安く手に入ります🍊
超簡単なので、今のうちに仕込んでいきましょう👍
息子に臭い菌水(米系の)を飲ませたら、「酵素の方がいい」と言うので、菌水に酵素を混ぜて飲みやすくしています。
朝の一杯
夜の一杯
めんどくさいと負担にならないように100ミリのカップに入れて❣️
成人病予備軍まっしぐら生活の
お守り水✨
不思議な事に体のことをほんの少し考えるようになりました。「休みの前日以外は酔うまで飲まない事にした!」と昨日一言。”我慢は敵”の彼にとっては奇跡だわ笑
我慢してるのではなく自然な流れなのでしょうね。
カラダが生命のサイクルに少しでも整ってくると意識も変わる👍また逆も然り
・
・
今日もお読み頂きぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭෆ❛ั︎◡︎❛ั︎ෆ✩⃛︎*⁎クライアントさんから「楽しみにしています」と言われまた書いてみました💞
自然と興味深を持ってこの流れですから理由なんて無いのですが、私が菌水を育てている理由(原初の生命の調和を思い出す)もよかったらご覧ください。番外編今日明日でお載せします。
2026.4.25
菌シリーズ前Blog『菌水②バクチャー水槽水💧自宅で名水』↓
.
⚠️取扱い注意→他の菌を圧倒!
(納豆菌水の簡単な作り方は1番下)
■ 納豆菌水はなぜ“侵略者”と呼ばれる?
麹菌が解体し、酵母が発酵を進める。
その後の環境を一気に“リセット”する力を持つのが納豆菌です。
ーーー
💧圧倒的な占有力(なぜ侵略者なのか)
納豆菌は他の菌を攻撃して殺すのではありません。
圧倒的なスピードでその場をすべて“占有”してしまうのです。
彼らが陣取った場所に、雑菌(ノイズ)の居場所はありません。
その結果、全体が一点の曇りもないシンプルな状態へと整っていきます。
ーーー
💧 無味無臭に近い理由
納豆菌水は、酸味や強いクセが出ないのが特徴です。
それは、発酵の方向性が極めてストレートで、余計な代謝物(ノイズ)を出さないから。
「無」に近いその在り方が、内なる宇宙(肉体)の奥深くまでスッと浸透し、
宇宙を修復する
ーーー
💧宇宙最強の生存力
納豆菌は「芽胞(がほう)」というカプセルを纏うことで、
熱や乾燥、過酷な環境さえも生き抜きます。
冷蔵庫で眠り、熱で目覚める。
このタフさこそが、環境改善において“最強”と呼ばれる理由です。
ーーー
💧結論
納豆菌水は、整えるというより
一度すべてをリセットして、シンプルな状態に修復する菌です。
だからこそ
・味噌のような繊細な共生発酵には、その強すぎる力は向かない。
私も納豆菌水と同じ容器は使いません。
・掃除や、滞った環境のリセットには、これ以上ないほど強い。
“使いどころがはっきりしている、孤高の菌”です。
一口飲む。あるいは、シュッと一吹きする。
それは、あなたの宇宙に「最強の守護神」を招き入れ、
すべてを光速で「真ん中」へ戻すということ😆
■ 納豆菌(Bacillus subtilis var. natto)の特徴:
• 形状: 棒状(桿菌)で、長さ約2〜3µm。宇宙空間のような過酷な場でも「真ん中」を維持するフォルムです。
• 芽胞形成: 環境が厳しいと「芽胞(カプセル)」を作り、沸騰したお湯や乾燥にも耐える最強の生存戦略を持ちます。
• グラム陽性: 細胞壁が厚く、ガッシリとした構造。外からのノイズ(雑菌)を跳ね返す強固な働き
• 好気性: 酸素がある環境で活発に増殖。蓋を開けて「深呼吸」させてあげることで、そのパワーは最大化します。
• 活動温度: 40〜45°Cが最適。お風呂で「ぷかぷか」させることで、眠っていた宇宙最強の生命力が目覚めます。
納豆を作る際、この菌が大豆のタンパク質をアミノ酸へと分解し、あの独特の糸引き(生命の繋がり)と風味を生み出します。
.
納豆菌(枯草菌)は、寒くなると「芽胞(がほう)」という最強のカプセルに閉じこもって眠りにつきます。
↓
納豆菌を「覚醒」させる三つのスイッチ
1. 温度のスイッチ(最優先):
納豆菌が最も元気に動くのは**「35℃〜42℃」**です。冷蔵庫から出したら、まずは「人肌より少し温かい場所」に置いてあげてください。
• 采配: お風呂にぷかぷか浮かべるなど温めると菌たちが「あ、春が来た!✨」と一斉にカプセルを脱ぎ捨てて目覚めます。
2. エサと酸素のスイッチ:
眠りから覚めた菌たちには、すぐに動ける「エネルギー」が必要です。
• 采配: バクチャーの情報を入れた新鮮な水(栄養豊富な天然水)を足して、ボトルの蓋を開けて「深呼吸」させてあげてください。酸素が入ることで、彼らの代謝スイッチがオンになります。
・
【私の実感した効果】
・父の50年来のボコボコに腫れた背中ニキビが消えてツルツルの背中に(アクネ菌は強力なので時間がかかり、あなどれません。治っても念の為しばらくスプレー)
・ペット目薬→ばい菌がいなくなって目やにが消える
・自分の目にさすと目やにが出てばい菌を掃除
・お肌全体にスプレー
・精神安定にも良いでしょうね
・夜よく眠れるなど
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❶💧納豆菌水の作り方
①パックもしくは藁納豆を開けずに60°で24時間あっためる
②その納豆に10倍の水を足して発酵させる(ペットボトル)空気量は容器の30%温度は35〜45℃
6〜8時間目安。蓋を開けてプシュとエアが抜ければOK!
③出来た原液は納豆を入れたまま冷暗庫や冷蔵庫保管
④原液から少し取り70倍の水に加えて同じ様に発酵させる。
⑤その発酵液に20倍の水を加えて発酵させる
⑥更に20倍の水を加え発酵させる
⑦更に20倍の水を加え発酵させると完成!
⑧飲むのは夕方から夜200ccでOK!
納豆菌は大豆が好きなので味噌汁や豆腐と摂るとベスト。
夜に摂ると寝ている間に修復作用が働く。
❷💧簡単な納豆菌水の作り方
これはめんどくさがりの私流なのでレシピは無いです。
宮城野納豆製作所の納豆菌水(画像)これを購入する
ペットボトルに購入した納豆菌水の3\1位かそれ以上?入れたと思います。
水は天然水の栄養が入っているものの方が良いと思う
500mlペットボトルの上30%は空気
後は水を足す
42〜45°位のお風呂に浮かす(または保温器にいれる)
最初のものは眠っているのでなかなか起きない場合は保温器や保温マットで絡んで何日かトライしてね。
プシュっと音がしたら発酵完了
その3/1を別のペットボトルにタネとして入れて、同じ様に増やしていく(この時は購入した納豆菌水は入れない)
プシュっという内は何度も繰り返せる
日光にあてない暗い場所で保管
時々空気を入れる
簡単👍生き物飼っているのと同じ今日も元気?と温度など気にしてあげてね。
*納豆菌が充分目覚める前にお風呂の雑菌が入らないように!
*最初の濃い液を冷蔵庫に保管する場合は寝てしまうのでまた目覚めさせてから使用
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今日もお読み頂きぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭෆ❛ั︎◡︎❛ั︎ෆ✩⃛︎*⁎生きた菌が体の中で様々な栄養素を作る。それだけじゃない
ミラクルが内なる宇宙で展開されてる👍
2026.4.19
今日は番外編😊
菌水は単なる楽しみではなく、
真中神の生命の流れの中で起きている一つの現象です。
最初は自然に興味が立ち上がり、気づけば長く続いていました。
それもまた、理由づけのいらない流れの中の出来事です。
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💧情報の伝達者
菌は栄養ではありません。
何かを補うものでも、整えるものでもない。
ただ、生命の動きがそのまま現れているものです。
少し飲むだけでいいと感じるのも、
何かが足されているからではなく、
すでに在る流れの中に、触れているという体験が起きているだけです。
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💧菌は「物質」であり「動き」
菌は物質でありながら、同時に動きそのものです。
特別な力があるわけでも、意味があるわけでもありません。
ただそう在るものとして現れている。
それに触れたとき、体が反応することもあるし、
何も起きないように感じることもある
どちらも同じように、ただ起きている現象です。
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💧「量」ではなく「起きているかどうか」
大切なのは量ではありません。
何かが起きるときは起きるし、起きないときは起きない。
一口で変化を感じることもあれば、
何も感じないこともある。
そこに意味や法則はありません。
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💧日和見菌という揺れ
体の中の菌も一定ではありません。
整うこともあれば、崩れることもある。
菌水が入ることで何かが起きることもあれば、
何も起きないこともある。
その変化の中で、
別のバランスが現れることもある。
それを良いとも悪いとも決めず、
ただ動きとして見ています。
⸻
💧結論
菌水を口にするとき、
それは栄養を摂っているというよりも、
生命の動きの中にそのまま触れているという出来事です。
整えるためでも、変えるためでもない。
ただ、そのままが通っていくだけです。
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(向かって左から重曹クエン酸、バクチャーエッセンス、麦飯石、🌸いちご桜酵母菌水、🌸青マンゴー桜酵母菌水)
✨私は菌水💧に惹かれます。
そこに、説明のいらない動きがそのまま現れているからです。
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✨セッションと同じ構造
セッションでも同じことが起きています。
何かを与えるわけでも、変えるわけでもない。
余計なものがほどけて、
もともと在るものがそのまま見えてくる。
そう見える、という体験が起きているだけです。
⸻
✨コントロールしない
操作しないこと。
頑張らないこと。
それでも、何かは起きるし、何も起きないこともある。
どちらも同じです。
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✨菌水は特別ではない
菌水は特別なものではありません。
ただ、そういう現象がここにあるだけです。
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✨菌水と向き合うとき、
とても静かな感覚の中にいます。
何かをしている感覚ではなく、
ただ在る中で、それが在る。
そのとき私には、
生命が曼荼羅のように広がっている相として観えています。
無数の菌たちがそれぞれに動きながら、
全体としてひとつの像のように現れている。
崩れることも、整うこともありながら、
その都度、別のバランスが立ち上がっている。
それが実際にどうであるかではなく、
ただそう観えている。
その中に、自分も含まれている。
合わせにいく必要もなく、導く必要もない。
気づけば、同じひとつの動きとして在る。
そんな感覚です。
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✨形は変わっても成り立つものがある
形は変わり続ける。
その中で、その都度成り立つ状態がある。
それを私は
生命の曼荼羅として観ています。
完成品の手本はない。
作り手や状況によって、現れる形は変わる
だから寄り添って見守ること
真我霊(まがたま)がいつも愛の目で私たちを見守るように✨
今日もお読みいただきぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭෆ❛ั︎◡︎❛ั︎ෆ✩⃛︎*⁎💞
片足が曲がってしまった人が、
足をかばうために反対の足でびっこをひく。
バランスを取るために首も曲がり身体が傾く。
無理に元に戻そうとすると、かえって一度に崩れてしまうこともある。
形は変わっても、
その時その時で成り立っている状態がある。
揺らぎの中に、
説明のいらない美しさのように観える。
それを私は、
生命の曼荼羅と呼んでいます✨
2026.4.27
『菌水①麹水💧これさえあればの万能水』
→ https://sumemima.com/?p=23425
(麹水作る方はコメント欄に追加記載しましたのでご覧下さい。)
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わが家のバクチャー水槽の水が、やっと飲めるようになりました💧
飲んでみると、弱炭酸水のようにほんのり酸っぱさを感じます。炭酸ではないのでピリピリはないです。
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以前の家ではバクチャー水槽の水は甘かったので、環境の違いで水の味が変わるのが本当に面白いなと感じています。
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バクチャーのコウタくんが動画で興味深いことを話していました。
バクチャー水槽は人間の糞尿も飲み水に分解してしまう力があるそうです。インタビュアーは知らずに飲まされていました。
昔、汲取便所から畑に肥料を撒いていた頃、微生物は「世話をしてくれる人」の状態を排泄物から察知していたといいます。
「この人は目が弱いから目に良い作物にしよう」「目が良くなったから今度は〇〇に良い作物にしよう」と働くのだとか。
科学的根拠は無いですが、私はその話に興味を惹かれて乗ってみることにしました。
世話をしていて手に水が触れたりしますから、私のカラダに最適な水になっていると想像するとまた楽しいです。
バクチャー水槽水は水槽の中に留まらず、広がっています。
空気も水💧
私も水💧
マンションのお部屋全部が微生物の濃厚なスープのよう
変わったお魚が2匹(私たち)😆+アカヒレ
飲み水だけでなく
植木の水や菌水へ
料理などなんでも使って
水道水をそのまま足していきます。
1年間で3300円のバクチャー(微生物を元気にする火山灰)だけ
浄水器も要りません。
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水槽の立ち上げ方は以下のYouTubeを見てみてね❣️
① https://youtu.be/JxAqknrdCO8?si=m9_Ar2dGiA_uFQrY
② https://youtu.be/JHl5niXiObo?si=7qxJA_462YzyCkEj
・https://youtu.be/DiPL5jPjGo8?si=fVCUGeRSx0wjtA95
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⚠️菌の世界は安定するまでとても繊細です。
私も最初は失敗しました。新しい事をするのですから、失敗というか経験なのですけどね。
ご参考に↓
敷き詰める石は2回変えて、今は普通の砂に落ち着いています。
・1回目:富士山の黒い石。不純物が取りきれず変なものが繁殖して失敗。
・2回目:きれいな白い砂。粒子が細かすぎて舞い上がり、モーターが壊れる。
置き場所も、以前は日当たりの良い室内で藻が生えすぎてしまったので、今は直接日が当たらないキッチンに置いています。
冷房のない東京の夏に数日家を空けたとき、魚は死んでいました。水もお湯になっていましたよ😅
なのでバクチャー水槽水は結構失敗もあり、やった方が良いですよとお勧めをしているわけではありません。他の菌水もです。水槽立ち上げはやり方動画がありますが、その後は各自それぞれのオリジナルでマニュアルがあるわけではありません。
後は感覚、経験、愛、楽しみかな🎶
心がやりたいと立ち上がったら失敗を恐れず楽しんでトライしてみましょう❣️
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酸っぱい原因はと真我霊に尋ねると”スサン”とのこと
酢酸(サクサン)という響きではありませんでしたが同じ様な意味かもしれません。
素(す)」の「酸(さん)」混じり気のない、もともとの性質としての酸味という意味で「素(す)の酸」=「スサン」と言われた可能性もあります。
沢山の菌水の瓶がバクチャー水槽の周りにあるので、酵母菌: 玄米や周囲の空気からやってきた酵母が、わずかな糖分を分解します。
• 乳酸菌: 酵母と仲が良く、一緒に活動しながら水を「還元」の方向へ導きます。
• 酢酸菌(スサン): 酵母が作った微量な副産物をエネルギーにして、水を「清浄」に保つバリア(酸味)を作ります。
• バクチャー(常在菌活性化): これらすべての菌たちが暴走せず、その場の環境(新居のエネルギー)に最適化されるよう、真ん中で手綱を引いています。
・名水の質:高い還元力を宿した「生命の設計図」に近い水へと進化しているのかも知れない😆
・「スサン」の酸味が他の菌を殺すのではなく、「腐敗菌(悪玉菌)」が入り込む隙を与えないように守ってくれているのです。
善玉菌たちは、この「スサン」の清らかな環境をむしろ好みます。
• 今の微かな酸味を感じるという状態は、多様な微生物が整った我が家独自の発酵の最前線
素敵な名水になりました😆
今はアカヒレという中国の川魚を入れています。生命力が強くアクアショップで以前勧められました。
今度は和の金魚にするかも知れません。アカヒレより大きいのでフンを分解してもう少しまろやかになるかもと思っています。ただ金魚は一度夏に暑さで死んでいます。
今はスッキリ清浄!!ただただ光という感じです✨
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今日もお読みいただきぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭෆ❛ั︎◡︎❛ั︎ෆ✩⃛︎*⁎💞後日閃いて玄米の粒をほんの少々網に入れて垂らしてみたら、玄米菌のせいか少し酸っぱみが消えたような気がします。まだ感じますけどね💧
愛情を持っていると微生物にも伝わります✨
2026.4.15
微生物Blog『水について💧微生物』https://sumemima.com/?p=23394
続き
↓
“酒飲みにも良い❗️パスタやパン、ラーメンなどの小麦が無かったことに‼️”
最強のキャッチフレーズを掲げて登場するのは麹水❗️
大袈裟かな?でもないのよ☺️👍
「分解」と「合成」という宇宙の基本原理のスタートは麹水です💧
麹は、日本古来の「国菌」であり、多くの菌たちの母体のような存在です。
「消化(壊す)」と「再建(創る)」という二大原則を今回提示しておくことで、次にどんな菌が出てきても、「あ、これは解体担当ね!」「これは再建担当ね!」と、迷わずに理解できるようになります。
私の麹は古くなって茶色くなった長老の麹
普通は乳白色です。
ペットボトルの水に麹一掴み入れて酸っぱい乳酸菌になったものを飲んでいました。
最近話題の冷水麹水とダブルで内なる宇宙の建国をよかったらしてみてね❣️
微生物は変化するから作り方や飲み方の正解にこだわる石頭はやめて😅
体も一つの宇宙
バクチャー水槽やペットボトルの菌を育てている世界と同じなんです。
・体と対話しながら自分の感覚で育てる
見た目、くんくんしたり、味で感じたり
腐敗臭は分かります。多分
これが大切❣️
そしてあなたの育てたものは、あなた独自のエネルギーや持っている微生物でオリジナルの菌水となります✨
💩と体調が結果を出してくれるから、カラダの感覚にしたがって自己責任で宜しくお願いします❣️
.
一言😊
私のカラダは繊細で、外食をするとお腹を壊したり、パスタやパンを食べたり甘いものを食べ過ぎると便秘や下痢になっちゃう。天ぷらや揚げ物はカラダが受け付けない。もちろんお酒もだめ。
そこで目をつけたのが内なる宇宙再建
それが楽しくてペットの世話をする様に10年以上育ててきたの👍
でも夏の暑さでダメになったりで、やったりやらなかったり
そして引越し、バクチャー水槽を新たに立ち上げて今メンバーが勢揃いしました
だから感覚に従って適当なので、しっかりしたレシピは無いの😅
レシピをお伝えすると言っておきながらごめんなさいね🙏
.
それからあなたの内なる宇宙は完全では無くてもバランスを今保っています。そこにいくら良いからと言って急激に投入したら混乱するかも知れません。山本先生がバクチャーエッセンスを下さった時に、私のお茶に5滴位入れてくれました。
それからお腹下して数日苦しみましたから
今は一滴
もしくは微生物ボトルや2リットル水に一滴
ほとんど減らないレベルで活用しています
.
私に質問しても「あなたの感覚で適当にね」となっちゃうかも知れないです。
だから大体のレシピ
それから公にあるものは記載しますが、私はちゃんと計って作っていません。
それではルンルン♪春の気が乗ったなら🌸
あなたのキッチンにも最強メンバーをお迎えしてみてね❣️
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(先ずはこれをスーパーで購入してね。上のは古くなった長老の麹、私はこれを最初に使いました❣️)
{二つの「聖なる麹水」の使い分け}
〜宇宙を浄化する「解体」と、命を育む「再構築」のサイクル〜
私たちの肉体は、広大な宇宙そのものです。その宇宙を健やかに保つには、外から取り入れるものを「分解」する力と、内側から細胞を「再構築」する力の、二つのリズムを使い分けることが鍵となります。
キッチンに二つのボトルを並べることで、内臓を慈しみ、命の輝きを最大化する「発酵の知恵」を分かち合います
1. 【冷水麹】〜解体と防御のプロフェッショナル〜
(冷蔵庫でじっくり低温抽出した、生きた酵素の結晶)
• 役割: 外付けの「ハサミ(消化酵素)」
• 成分の真実: 熱に弱い「アミラーゼ(糖質分解)」や「プロテアーゼ(タンパク質分解)」が、壊されることなくピュアな状態で溶け出しています。
• 宇宙への恩恵:
• 内臓の休息: 自前の酵素を出す負担を肩代わりし、膵臓(すいぞう)や肝臓を深い安らぎへと導きます。
• 停滞の防止: 小麦や糖分などの重たいエネルギーを瞬時に解体し、巡りを妨げる「停滞」を未然に防ぎます。
• 使い時:
• 食事中や食前: 重たい食事の「護衛」としてひと口。入ってきたものをその場でエネルギーへと書き換える、頼もしい助っ人です。
.
2. 【熟成・酸っぱい最強水】〜再構築と生命の錬金術〜
(常温で発酵を深めた、乳酸菌と微生物のオーケストラ)
• 役割: 宇宙を再建するための「光の建材(再構築)」
• 成分の真実: 微生物たちが糖を食べて作り出した「短鎖脂肪酸(乳酸など)」と、アミノ酸が濃縮されています。
• 宇宙への恩恵:
• 内なる結界: 環境を整え、不要なノイズを寄せ付けない強固な「生命のバリア」を張ります。
• 細胞の再構築: 吸収効率が最大化された栄養素が、しなやかな血管と瑞々しい細胞を内側から作り変えます。
• 使い時:
• 空腹時や朝の目覚め: 浄化が進んだ宇宙(からだ)に、新しい建設エネルギーを注ぎ込むための「修復資材」として届けます。強いと感じる場合は食事中!
微生物と共に生きる「調和の采配」まとめ
• 「壊す(消化)」が必要な時は、冷蔵庫の乳白色の甘い水。
• 「創る(再建)」が必要な時は、常温の酸っぱい水。
どちらが正しいという正解はありません。
大切なのは、自分の宇宙が今、何を求めているのかを「心地よさ」で感じ取ること。
「解体」してゼロに戻し、「再構築」して新しくなる。
この美しい円環(サイクル)こそが、私たちが健やかで在り続けるための、古くて新しい智慧なのです。
| | 冷水麹 | 酸っぱい麹水 |
|—|—|—|
| 主成分 | 酵素・アミノ酸・糖 | 乳酸・酢酸・乳酸菌 |
| 腸への働き | 消化補助 | フローラ改善 |
| 向いている人 | 消化力が弱い・疲れやすい | 便秘・腸活したい |
| 飲むタイミング | 食事と一緒 | 空腹時・朝 |
,
問「1の冷水麹は酸っぱくなければ1週間でも大丈夫?」
結論から言うと、**「冷蔵庫で、変な臭いや酸味が出ていなければ1週間でも大丈夫」**です!
• 私の「茶色い乾燥麹(古くなった)」: すでに熟成されているので、白い麹よりも安定しています。冷蔵庫で「黄金色のクリアな状態」を保っているなら、5日〜1週間かけて、慈しむように少しずつ飲んでも問題ありません。
• 判断基準: 自分の鼻と舌という「宇宙センサー」を信じてください。「あ、ちょっと香りが変わったな(酸っぱくなってきたな)」と感じたら、それは「解体職人」から「再建エネルギー」へ役割がバトンタッチされた合図です。
(これは新しい麹で作った冷水麹水。乳白色です。流しの網で漉して保管!めんどくさがり屋の男性でも簡単なので一度トライしての変化を見てね❣️)
【作り方】
1.冷水麹
麹50〜100g(片手一杯〜両手一杯
これを500mlの水に漬けて冷蔵庫で一晩(約8時間)これで出来上がり!
3日くらいで飲むのが普通みたいです。
この出し殻麹は3回〜4回使えます。それもすべて冷蔵庫保管。
出し切った麹の出し殻は味噌汁やお粥で食べてね。
2.酸っぱい麹水(常温)
500mlのペットボトルに乾燥麹を少し入れる(適当少なすぎると発酵しずらい。多すぎると発酵し過ぎる
なかなか酸っぱくならなければお風呂に浮かしてみてね。
お酒飲みにも良いです!
飲む前、飲む後、肝臓の負担を減らして二日酔い予防にも
発酵していればキッチンの日陰、常温で結構待ちます。
(これは茶色くなった麹で作ったので、新しいものはもっと白いと思います。葉っぱが浮いているのは桜のを入れてみた。上は空気の分、麹の量は沈んでいるのを見てね❣️)
.
.
💩余談の話…
不摂生、外食ばかりで飲み過ぎの息子は下痢便ぎみでした。
これがぷかぷかバナナ便に!驚きの変化だった様です。絶対勧めても飲まない息子が、彼女に勧められて麹水を飲んだ変化!それからは欠かさず朝コップ3\1飲んでいます!(長老の方)
酸っぱい麹水は体と対話して少しから初めてね。
💩「便秘」「ベタベタ便」「下痢」
小麦に含まれるグルテンや、パンの脂質は、消化が不十分だと腸の中で「未消化のヘドロ」のような状態になります。これがベタベタ便の正体です。
• 「ハサミ(アミラーゼ)」の威力: 冷蔵庫で抽出した生きた酵素が、腸に届く前に小麦の鎖をバラバラに断ち切ります。
• サラサラへの書き換え: 麹水と一緒に摂ることで、食べ物が「ベタベタした糊」になるのを防ぎ、腸壁にこびりつかない「サラサラしたエネルギー」へと書き換えてくれます。
💩なぜ「便秘」を防ぐのか?
便秘の大きな原因は、膵臓が疲れ果てて消化が止まり、腸が「これ以上送れない!」とストライキを起こすことです。
• 膵臓の「身代わり」: 冷製麹水が消化を代行することで、膵臓に余裕が生まれます。
• スムーズな伝達: 膵臓が元気に動けば、腸への「送り出せ!」という信号(蠕動運動)が正しく伝わります。これが、スルリと出る「不動の快腸」を生むメカニズムです。
💩下痢の多くは、膵臓や肝臓が処理しきれなかった「未消化物」が腸を刺激し、宇宙(からだ)が「これは異物だ!早く外に出さなきゃ!」とパニックを起こして水分で流そうとする反応です。
• 「ハサミ(酵素)」の沈静化: 冷蔵庫で出した冷製麹水の酵素が、食べ物をあらかじめ細かく解体しておくことで、腸への過剰な刺激(ノイズ)を抑えます。
• 膵臓のパニック回避: 膵臓が「もう無理!」と投げ出すのを防ぐため、消化不良による「水のような未消化便」を未然に防ぎます。
• 消化不良の二面性: 腸で固まって動かなくなれば「便秘(ベタベタ便)」、腸が拒絶して流し出せば「下痢」になります。
• 冷製麹水の「中庸(ちゅうよう)」: 酵素が食べ物を「光の粒子(アミノ酸や糖)」まで分解することで、詰まりもせず、暴れもしない、**「不動のバナナ便」**へと整えてくれます。
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🍀冷製・黄金麹水(解体担当)
・保管場所:冷蔵庫
・主な目的:消化のサポート(解体)
・特徴:熱に弱い「生きた酵素(ハサミ)」を温存
・飲む時:小麦や重い食事の直前・食中に
🍀熟成・酸っぱい麹水(再建担当)
・保管場所:常温 真夏の室内でも大丈夫パワフルなお酢になる
・主な目的:細胞の修復(再構築)
・特徴:活発な「微生物(乳酸菌)」を増やす
・飲む時:空腹時や朝の目覚めに酸っぱすぎたら薄めて
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*コメント欄に長老麹の即効性について追加記載しています!
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今日もお読み頂きぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭෆ❛ั︎◡︎❛ั︎ෆ✩⃛︎*⁎💞✨繊細なカラダ繊細な菌と向かう丁寧な日々、恩寵の中にいることを感じられて愛おしい日常です。
次なる最強メンバーは次回お楽しみにね❣️
2026.4.11
『すべては真中神の流れの中で🏠家・息子・そして微生物』↓
https://sumemima.com/?p=23374
続き→
微生物レシピをまとめている途中なので、
今日は水と微生物の話を少し。
ミドリムシを息子の彼女が欲しがったので、
タネを分けるために天然水を買おうと近所の酒屋さんへ行きました。
そこに温泉水が売っていて、これを使ってみようかと思いました。
バクチャーのコウタさんは、立ち上げの動画で
「浄水器の水ではなく水道水を使ってください」と話していました。
引っ越し前に浄水器を止めていたのですが、
普通の水を汲み置きしていたら、鍋が真っ白に。
こんなにミネラルがつくのかと驚いた経験、ありますか?
浄水器はミネラルをある程度残す設計のものもあれば、
ほとんど通さないものもあるそうです。
そこで酒屋のご主人に、この温泉水について聞いてみました。
「これは本当にそのままの天然水ですか?」
すると店主は色々詳しくて力を込めて話してくれました。
「日本ほど殺菌する国はない」
「殺菌消毒を禁止している国もあるのは、そんな死んだ水を飲ませたら病む事が分かっているからな」
死んだ水!?
そんな話を聞きながら、
表示されている番号に問い合わせてみると、
やはり数十秒の煮沸消毒がされているとのことでした。
残念に感じつつも、
「天然水」と書かれていても、殺菌水がほとんどなのだと知りました。
以前、波動水や波動機械、パワーストーンについてブログに書いたことがあります。
外から何かを足して変えるのはお遊び一時凌ぎ
私たちの身体の大半を占める水そのものが、
どんな状態であるか。
それは心の状態です。
自分の感情や心の在り方がその水にどう響いているか。
真中神の心で在るとき、
体の中の水は自然と整っていきます。
私たち自体が神の分け御霊であり
パワーの源なのです!
この思いは変わらずですが、
今回はそこにもうひとつ。
水そのものの状態
生きた水を取り込む事は改めて大切だと感じました。
まだバクチャー水槽は完成していないので、
他で「金城の華」と言う殺菌していない天然水を購入してみました。
そこにミドリムシの水をタネとして少し入れました。
金城の華(かなぎのはな)…日本の多くのミネラルウォーターで行われている「加熱殺菌」を行っていない「非加熱」の天然水です。
すると、驚くほどの速さで増えていったのです。
浄水器や他の天然水とは、明らかに違う反応でした。
これがすべてではないけれど、
ひとつのヒントにはなりますね。
私たちもきっとミドリムシと同じ
店主が言う死んだ水💧より生きた水を取ることで内なる宇宙の住人たちもイキイキですね。
バクチャー水槽やいつも非加熱天然水を購入しなくても浄水器の水であっても菌を育ててみましょう♪
生きた水にきっとなると思います👍
いや、元々菌はいるので、やはり心が土台ではありますね😅
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■ 我が家の最強メンバー(菌の曼荼羅)
■ 流れを動かす働き(動的)
1.麹菌|すべてをほどく解体のはじまり
2.桜酵母(野生酵母)|自然界とつながる野性の発酵力
3.納豆菌|一瞬で整える最強の浄化者
4.玄米菌|いのちの記憶をつなぐ基盤
5.ミドリムシ|分離を超えてひとつに戻す統合者
6.酢酸菌・土壌菌|外界から守り根に還す守護層
7.酒粕|油をほどき流す見えない洗浄力
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■ 整え・定着させる働き(安定)
8.乳酸菌|全体をやさしく調和させる潤いの母
・クレモリス菌|やわらかく包み込み安定させる調和菌
・サーモフィラス菌|環境を超えて働き続ける持続の発酵力
・糠床(ぬか漬け)|多様な菌が共存し育ち続ける発酵の生態系
・酪酸菌|再生を定着させる腸内の司令塔
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■ 書き換え(転換)
9.光合成細菌|情報を書き換える反転の存在
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■ 巡り(全体の仕組み)
10.酵素|分解と創造を巡らせる生命の流れ
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■ 源(すべてを内包)
11.ソマチッド|すべての流れを内包する原初の生命情報
実は健康の為と言うよりすごく楽しい趣味😆健康は副産物
今日もお読み頂きぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭෆ❛ั︎◡︎❛ั︎ෆ✩⃛︎*⁎レシピ書けるかな〜💦
2026.4.6
微生物Blog
『カラダも真中宇宙✨ソマチッド(エクソソーム)微小生命体』↓
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今日は私の日常から、微生物の話です。
【🏠家のこと】
岩手山の麓で霊能力がみるみる開き、おかしくなって東京に戻ってから、ずっと両親と同居しながら子どもを育ててきました。
両親が続けて亡くなり、長年住んだ家もこの度解体工事に入りました。
クライアントさんはじめ、山本先生のご家族にも絵画を引き取って頂き、
一年以上かけて遺品も無駄なく必要な方のもとへお嫁に出すことができ、本当に感謝しています🙏
すべて真我霊の采配にお任せし、幸せの中でマンションの一室に引っ越すことができました。
私は物も愛するので、物持ちが良すぎて、すべて私の一部の様な幸せオーラになっているんです💓
随分前かな、「一生ここにいるのも良いけどコンパクトな家でスッキリ暮らしたい』とふと思ったことがありました。
でも現実は、いくらでも収納できる広い家。
それがこの度、驚くほど小さなネズミさん🐭のひたいのような小さな部屋に越すことになりました。
しかも息子の住んでいたマンションも自宅と共に解体工事に入ったため、息子とのシェアハウスに。
半端なく狭いので、私の物もかなり人に譲りました。
.
.
その時に初めて気づいた感覚を、皆さんにも聞いて頂きたく書いてみます。
長年住んでいた家は、両親の夢の結晶とも言える家だったのですね🏠
なので出てみて初めて分かったのですが、家全体が「両親が私を守る心のエネルギー」だったのです。
両親の心の土台の安定の中に、私は安心して居ることができていたのだと改めて感じ、感謝が湧きました✨
そして新たな家に移ると、エネルギーが私だけとなったわけです。息子は人の事には興味ないのでエネルギーはあまりつながらないので一人の感覚。
両親との関係性の解放は何度か行っているので、とても平和な関係で、お互いストレスなく自由に過ごしていました。
でも神の愛以外のつながりも、やはりあったのでしょう。
私のエネルギーフィールドは幸せで自由で、そこは変わりません。
ただ、家が変わり両親が旅立ったことで、私のフィールドを守っていたエネルギーが消えたのです。
あの家には、両親の誠実さ、安心、安定、優しさ、そして少し真面目でしっかりとした土台という「重み」がありました。
でもここにはそれがありません。
実はこのマンションでは、妹が自死しています。
その時、両親は知人に紹介された霊能者に見てもらい、「この土地は良くない」と言われたそうです。
ちなみに元の家は、燕が巣を作るほど磁場が良く、とても良いエネルギーでした。
でも私は、こちらに越してもまったく悪いエネルギーは感じません。逆にハッピーな感覚です。
このことから言えるのは、地面や家そのもののエネルギーよりも「今そこに住む人のエネルギー」が何より大きく影響するということ。
住む人、すなわち自分ですね。
(電車が通ってスカイツリーがあって人力車やゴーカートそして水族館🐠おもちゃ箱の様な街)
そして以前は、あまり外に出たくなかったのです。
広かったこともありますが、すべてが家の中で完結する「安心・安定の強い保護の場」だったから。
今の家では、街まで含めて「自分の居場所」という感覚になり、自然と外に出るようになりました。
ますます軽く気楽でオープンな感じ
⸻
【息子のこと】
そして同居人の息子ですが、
当たり前ですが、両親とも私ともまったく違う種類の生き物です。
微生物を育てていると、その並びで個性を見てしまいます。
最初は一人で住みたかったのですが、今はとても楽しいです。
彼は様々な人を連れてきます。
友達や彼女たち、みんな私の周りにはいないタイプの生き物で、部屋の中の微生物スープもどこかウキウキ楽しい感じがします。
息子は、警察にお世話になったこともあり、精神病と言われ、薬物もしていた時期がありました。
解放と母の愛と神の愛で彼を信じ続けました。
今では本来の優しい彼に戻っています。すべて私の宝の体験となっていて、その様なご相談でも大丈夫という心の座があります。
以前書かせて頂いた営業の仕事も、今も続いています。
対人恐怖も以前あった彼は
・人と一緒にやる仕事は向かない
・上から指図されたくない
・初任給30万以下は無理
・でも事務処理はできない
・人とうまく話せない
・小学生の漢字も読めない
そんな彼が、中古車販売の営業マンになりました。
もちろん事務処理も、人と話すことも当たり前にありますが、なぜか出来るようになっています。
彼の強みは「お金への執着」
車のガソリン代に10万円以上使うほどで、お金は湯水のようになくなります。
そして面接で社長に「初任給は30万以下なら無理です!」と宣った給料が、一年未満で倍になることもあるそうです。
それでもまだ足りないと言い、車を2台持ちたいと夢を膨らませています。自由でいたいので結婚はしない主義。
社長は面白がって彼をチームリーダーに。上昇中の職場なので店舗を広げる為の手伝いもしています。
そして会社はクラブ活動のようにみんな個性的なキャラで楽しいそうです。
週に一度はみんなで食事に行き、社長も度々豪華な焼肉に連れて行ってくれる。
営業なので契約が取れれば自由度も高く、一緒に働く人たちも凸凹な個性的なおじさんたち
息子のことを書いたのは、
「どんなキャラでも大丈夫」と伝えたかったから
そして息子やその友人たちが連れてくる微生物によって、部屋の“スープ”にも変化が起きています。
若い子たちのワクワク感。
彼らはまだ街でナンパしたり、クラブやカラオケに行ったり、思いきり働き思いっきり遊んでいます。
「変な病気には気をつけてね」と言うと、
「それも運命。なったら違う景色が見える」
「死んだらそれも運命」
「楽しまない方が死んでる」
「ママも遊べ!」
子どもたちは、恋愛相談にも面倒くさがりながらも一言アドバイスをくれます。
そんな思考です。
そして彼は精神を患った過去があるくらいストレスに弱い生物です。その為自分のペースを崩さない。人の事は元々そんなに興味がありませんので変えようとも思わない。考えても仕方ない事は一切考えない思考に切り替える天才に、進化した微生物です👍
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この家は、ソマチッドがウヨウヨいるはず😆
あと1週間で、バクチャー水槽の水が飲めるようになるのが楽しみです❣️
きっとこの部屋の微生物たちを空気中から取り込んで独自の生きた水になるわ〜💧👍
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世間が落ちこぼれのレッテルを貼ろうと
ダメ出ししようと
バカ呼ばわりしようと
自分の中から素直に立ち上がるものを変えないこと。
ハマるピース、生きる場所は必ずあります。
微生物を育てていると、みんなそれぞれ個性が違う。
それと同じです。
息子は言っても分からない
やってみて初めて分かる生き物
やりたい事はやる失敗もある
でも行動が経験と土台になる
そしてある程度自由でなければ窒息してしまう生き物。
楽しくなくなれば辞めるし、
頑張った分だけ報われなければ別を探します。
彼の辞書には「石の上にも三年」はありません。
でもそれが、すべての人に当てはまるわけではない。
色んな種類の生き物がいるのだから
自分の心に立ち上がるものを信じてください。
真中神の生命の流れの中に、素直に浮かんでいましょう。
世間がこう言うから
人はこうだから
それは、自分を殺します。
あんなに心配して、必死に解放し、信じ続けてきた息子と
今こうして自由な心で暮らせている。
これもすべて、最初から真中神の流れです。
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さて、
息子の彼女が、私の育てている微生物に夢中。
私の肌が若いので、
「美こそすべて」のYouTuberの彼女は
そこは分かるのですね
「飲みたい!飲みたい!」と言ってきます。
最初はタネを分けてあげるけど、自分で愛情を持って育てないとね❣️
そんなこともあって、
クライアントさんからも聞かれるので、
私なりのレシピをご紹介しようと思います。
ご興味ある方は、次回お楽しみにね❣️
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2026.4.4














