30歳若返りを実践したハーバードのDavid Sinclair博士がNMNを毎日摂っていると聞いて、
「もしかして私の菌水生活も、身体の内側では似た方向を見ているのかも?」
と、ふと思いました。
NAD+と長寿遺伝子
細胞の中には「サーチュイン」と呼ばれる長寿関連遺伝子があります。
DNA修復や代謝、老化研究でも注目されている存在ですが、この働きには NAD+ という補酵素が必要です。
そしてNAD+は加齢とともに減少していくと言われています。
NMNは、そのNAD+の材料として注目されている成分です。
博士はそのNMNサプリとレスベラトロールサプリを勧めています。
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🍀高価なサプリより「土台を育てる」発想
NMNは「材料を補う」アプローチ。
一方で、私の菌水生活は、
“材料を入れる“より、“使える身体を育てる“
という感覚に近い気がしています。
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私が日々作り取り入れている菌水たち:
○山桜酵母水
NMN(NAD+)を生み出す主役である「酵母」の仲間。まさにその源を内包した生命水そのものであり、菌水に青パパイヤの酵素やブドウのポリフェノールと合わせることで、自然な巡りを調える。
○玄米麹水・酒粕菌水
発酵由来の成分やポリフェノール類が、腸や代謝環境をサポート(今後紹介予定)
○納豆菌水
発酵の働きが、ミトコンドリア環境を支える可能性にも注目
○王様のヨーグルト菌水
クレモリス菌・サーモフェラス菌
腸内環境を整え、栄養を使いやすい身体づくりへ(今後紹介予定)
○糠漬け菌水
植物性乳酸菌と豊富なビタミンB群(特にB3=ナイアシン)を含む発酵水。
ナイアシンはNAD+合成の直接の材料であり、腸で生き残りやすい植物性乳酸菌が
代謝環境の底上げをサポート。(今後紹介予定)
他バクチャー水槽水など
さらにたまたま持っていたCurrentBodyのLEDマスクも
近赤外線は、ミトコンドリア研究でも注目されていて、ATP産生との関係が研究されています。
「材料」だけではなく、
“細胞そのものが働きやすい環境“
を整えることも大切なのかもしれません。
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🍀「エンジンを磨く」という感覚
高級燃料を入れても、
エンジンそのものが弱っていたら力は出ません。
菌水生活は、
腸や細胞、ミトコンドリアという“エンジン側“を整えていく感覚があります。
サプリで外から高価な物語を足すのではなく、
土台から家を育てるような感じ。
長寿研究が進む今、
高価なものを足すだけではなく、
「生命が働きやすい環境を育てる」
そんな視点も大切なのかもしれません✨
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今日もお読みいただきぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭෆ❛ั︎◡︎❛ั︎ෆ✩⃛︎*⁎✨
肉体が私ではないと思うと
愛車のように
とても大切にしたいと思う
真中神の生命の中エネルギーもたっぷりで細胞も活性化している感じ
菌たちも私の思いに反応して働いてくれる
ミトコンドリアもネオンみたいにキラキラしてるイメージよ👍
菌水blog①(現在⑥まで書いています!)↓
https://sumemima.com/?p=23425
