『カラダも真中宇宙✨ソマチッド(エクソソーム)微小生命体』
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今日は微生物ちゃん第2弾です。
「食べ物を取り込まなくても、微生物たちが勝手に栄養を作ってくれるわよね??」
そんな疑問を自分の「真ん中の心」に投げてみたとき、私の内側で鳴り響いたのは、驚くほど軽やかで瑞々しい、生命のオーケストラの調べでした🎶
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1. 16時間の空白が生む「内なる錬金術」
最近の私は、16時間の空白をあけて、朝昼一緒の食事前に、ぬるま湯の重曹クエン酸(以前Blogで紹介しました)で体を目覚めさせ下地を作ります。
そして一日の最初の食事を「幸せだなあ」と味わっています。食事の間も3時間はあけています。
食べていない時間が癌細胞など不要なもののお掃除時間と感じます。
そして少ない食事が思考も体もエネルギーも澄み切った状態になると感じています。
世間では「栄養を入れなきゃ衰える」という話が一般的ですが、実は私たちの内側の住人たちは、空気やわずかな材料から、必要な栄養を**「錬金術」**のように作り出す力を持っているようです。
外からの供給を一度止めて「空っぽ」になることで、彼らは本領を発揮し、炭素を組み替え、自らエネルギーを生み出し始めます。この内なる自給自足が、私の肉体の真中宇宙を支える、何よりのガソリンになっています。
2. 真中神という「生命の音楽」
このオーケストラ全体を包み、流れている響きそのもの。
それが**「真中神(まなかみ)の生命の流れ」という音楽**です。
ソマチッドは「光の指揮者」
このオーケストラの要(かなめ)が、ソマチッドです。
彼らは空気のスープから光の振動を受け取り、私たちの土台である**「炭素**へと命の火を灯す、いわば光を熱に変える変換器。
指揮者がタクトを振るには、空間に「ゆとり(真ん中の心)」が必要です。「あぁ幸せ」と、余計な物語を削ぎ落としたとき、彼らは最高に輝き始めます✨
現場を整える「掃除係」と「楽器」
指揮者が光の曲を奏でようとしても、場が乱れていては響きません。そこで活躍するのが納豆菌たち。最強の浄化力で場を掃除し、指揮者が光を届けやすい「真っ白な空間」を保ってくれます。
(納豆菌水の目薬は目やにがもくもく出てキレイになります。ペットの目やにももちろん消えます。家族の何十年悩んだ背中ニキビが消えました。)
そこにミドリムシや他の微生物たちは、瑞々しい音色を奏でる「楽器」そのもの♪
すべてが真中神の音楽というひとつの流れの中で、ただ美しく響き合っています。
3. 邪魔をしない、自然のままという最高の調和
もちろん、これらは現代の科学という物語で証明されたお話ではありません。(私の感覚です。)
でも、そんな「外側の物差し」を脇に置いて、自分の体感を信じてみると、そこには揺るぎない「真実の響き」があります。
「食べなきゃ」という恐れも、「こうあるべき」という力みもいらない。
ただ「幸せ」を感じて、自然な感覚に従い、生命のスープの中でぷかぷかと泳いでいるだけで、住人たちは勝手に、奇跡を起こしてくれます。
でもそれは当たり前のこと。
自然界の循環。
私はただ、その流れを**「邪魔しないだけ」**。
自分の中の愛おしい住人たちと、今日も最高のハーモニーを奏でていきたいですね🎶
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今日もお読み頂きありがとうございます✨
また水族館に来ています🐠
ここでいただくソフトクリームもカフェラテも好き😋
私たちのオーラも取り巻く空気も、魚たちの周りの水のよう。
ペンギンさんのように、境界線の消えた生命のスープの中で、私たちもおなじ生かされているのね
神の息に感謝✨
|納豆菌
• どんな環境でも生き抜く「芽胞」の盾
100℃の熱や強烈な胃酸を潜り抜け、生きたまま現場(腸)に到着します。
• 圧倒的な繁殖力による「浄化」
30分に1回分裂し、16時間で40億個に増殖。その生命力で不要なものを圧倒し、舞台を磨き上げます。
• 唯一無二のサポート
血栓を溶かす「ナットウキナーゼ」や骨を助ける「ビタミンK2」を自ら生成し、舞台裏から私たちの健康を支え続けます。
酒造りの現場で「納豆禁止」とされるほどの強すぎる浄化力。宇宙レベルの「お掃除パワー」
2026.3.4

