運命を超えた自己創造へ

『好転反応と病に対する見方』に重複しますがもう一度書いているという事は、すめみまセッションのシンプルな真髄す。

セッションこれは本来の生き方に戻る為の長い人生を歩む為のほんの助けです。

今まで過去に溜め込んだ神から離れた想念を準備が整ったものから解放し、今の瞬間、瞬間を神と共に生きる助けです。

生き方(日々の考え方)が変わらなければまた病の元を作ります。

過去はおしまいです。今からそれは出来ます。

自然の摂理、宇宙の法則、神の秩序

表現は色々ありますが、神の秩序から外れてしまった生き方をした私たちは病を作ってしまいました。

悩みも問題も氣が本来あるべき流れではなくなった状態ですから、ここでは一括りに病気と捉えます。

心身の健康の為、根源的神の力(生命エネルギー)が流れ込んでこなければなりません

生き生き真に生きる為に

その為の手引きを受け取りここに記載させて頂きます。後はBlogに日々メッセージを載せております。

健全な精神は健全な肉体を作ります。

例えば

人の噂話をしない

人の批判をし始めたら、自分の生き方に注意を向ける事です。

自分自身の面倒を見ないで人の事を言えるはずがありません。

悪い思いは追い出さなければなりません。

人の事はそっとしておき口を慎みなさい。

悪魔の囁きとはそういった心の事です。

すべての苦悩、心配を捨て去りましょう。

気に病む事は既に病気です。

気の迷いで道を踏み外さないようにしましょう。

神の秩序と違った悪いものがたくさんある所に神のエネルギーは流れ込んできません。

(悪いものとは、神の秩序と違うものすべてをここでは指します)

私たちは食べ物や飲み物だけで生きているわけではありません。神からの生命エネルギーにより生かされているのです。

無防備に作り出した悪い思いでいっぱいになると、生命は枯渇して病になります。  

神から遠のけば遠のくほど生命力はなくなっていきます。

あらゆる所に悪いものはありますからそこから遠のく事です。

神もあらゆる所、宇宙全体に満ちています。そちらを選びましょう。

悪い思いは人間である以上恐れから浮かんできます。ですからそれに気づいたら、

それを取り入れるのか排除するのかはっきりさせる事です。

そして排除するなら神に預けてしまいましょう。

神なら悪い思いをどんな思いに変えるでしょう。

心に問うてみましょう。

悪い思いにしがみつかず捨ててしまう事です。

(六根清浄大祓祝詞が助けになりますBlog3参照)

悪い思いを掴んで自分のものにする度に生命力はなくなっていきます。

人間は悪い思いを普通の思いだと単に慣れてしまいました。その為に病気も普通になってしまいました。

先ずは心ですが、体にもいつも注意を払うことです。

体を動かし働いているか 体は動かす為にあります。

充分に休んでいるか

無理をしていないか

どこか痛い所はないか

なぜ痛いのか、不具合なのか

同情されたいか

病気の事ばかり考えて病気が血と肉になっていないか

など

病気の人が病気を握りしめる事をやめて、恐れでなく愛を選択するなら、神は傍にいて生命エネルギーは流れ込む事が出来るでしょう。求めて下さい。

✨✨✨

内なる神と共に書いてみました。

私も皆さんと同じ人間ですから、気の迷いもあります。

出来ているから書いているのではなく皆さんと同じなので書いているのです。

違いがあるとしたら、自分は不完全だから完全な神さま(神なる自己含むすべての法則)に導いてもらっているという意識がある事です。

神さまに頼っている、神さまに素直に従おうとしています。

迷いは自分のものにする前に、サッサと神さまに預けてしまいます。

そして悩んでいないで行動もします。

ちょっと重い腰を上げても閃いた時がやりどき

心配している間にはっきりさせる。

現実的に出来る事は後回しにしないようにしています。

悪い思いに気付いても自分のものとして握りしめて責めたり罪悪感に苛まれないで下さい。

これも心の中の悪魔の囁きです。自分を責める事で、それで良い人になったつもりで安心しないように。

後悔や責めるのではなく気づき改め手放すのです。

日々神の秩序から離れた思いに気づくようにご一緒にしていきましょう。

そして内なる神に手伝ってもらいましょう。

悪い思いと闘ってなんとかしようと一生懸命になりすぎないで。掴まなければ良いのです。

脳もだんだん変わってきます。

ガラクタな思考が少なくなってきたり、人の事を気にしたり葛藤したりそういう事は面倒(考えが続かなく)になってシンプルになってきました。

よくクライアントさんが、お悩みを私に言おうとしていざ話そうとして忘れてしまうのも神の世界にはないからです。

複雑な問題についてのリーディングが出来なくなったのも、その問題に関する葛藤は神の(意志)世界にないからよく分からなくなったのです。

人間に依存するのではなく、神さまに依存しましょう。

いつも

色々な悪が入り込む隙を与えないように

生命エネルギーの受信者でいられるように自分自身をきちんと調整する必要があります。

受信者は信じて受け取る者。ぴったりの言葉です。

片手で神を握りもう片手で悪いものを握る事は出来ません。この事だけは仕方ない例外で目をつぶろう、、中途半端はないのです。執着してしがみつかないで。

神の思考か悪の思考か

葛藤か平安か

それは病氣か健康かです。

それしかないのです。

囚われた考えは掴まないで捨ててしまいましょう。

神はいつも変わらぬ法則

愛であり平安です。

私たちも心が安らかであったかい考え方思いを選ぶ事です。

無垢な子どものように神と共に囚われなくあっけらかんと生きられたら良いですが

離れ過ぎた私たちは、もう一度頑になった心の扉を開き神さまを迎え入れましょう。

🍀神という言葉に抵抗があるなら、心の中の善の声と言いましょう。

私たちは内なる神が内在しています。

その為に深い所で法則(真実)を知っています。

(悪は神から離れた思いと言う意味でここでは使っています)

すめみま🌟

sumemima.com