ふと、「この持ち方では落としそう」と一瞬よぎった瞬間に、
本当にグラスを落として割ってしまう――
そんな経験、誰にでもありますよね。
この現象は、病気や怪我、老いといった身体のことだけでなく、
人間関係のすれ違い、仕事の行き違い、思わぬトラブルなど、
あらゆる“事象そのもの”にも同じように働きます。
今朝、私の中に「障害を持ち、力なく存在している私」というイメージが
ふっと立ち上がった一瞬がありました。
それは過去からの残像のようなもので、
一般的に言えば「障害者になるかもしれない」という
ごく微細で、気づくか気づかないかというほどの無意識に近いレベルで
誰の心にも浮上してくるものです。
このふと現れる
気づく事が難しい微細なレベルで私は消去しています。
みなさんにも出来ますから、そのお話をさせて頂きます。
肉体は永遠不滅ではないので、エネルギー的に出る病の芽に気づき手放すというお話です。
(友人とのランチ会🍰みんな体の悪い所あるのね〜楽になります様に❣️幸せ😋)
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病は「掴む」ことで現実化します。
私はときどき、病気のことを考えていなくても、ふとエネルギー的に病のイメージがよぎることがあります。
膝の痛み、障害、癌――そうした映像のようなものが、一瞬エネルギーとして通り過ぎていくのです。
もちろんその時、肉体は普通の状態です。
これは過去に触れた情報や恐れが浮上するだけで、今ここで起きている“真実”ではありません。
私たちは日々、さまざまな病気の情報や不安のエネルギーに触れて生活していますから、誰の心にもその残像はあります。
ただ、多くの人は「癌になったら大変」と意識的に恐れる形で反応しますが、私の場合はもっと微細なレベルで、ただふっと通り過ぎるだけのものにも気づきます。
こう言った恐れの類は無意識に掴んでしまうのです。
大切なのは――それに気づいたら、すぐに手放すこと。
その一瞬の掴みが、後の“病の現実”を形作る許可となるからです。
そのイメージがだんだん濃くなると、自分の奥深くで「病になるかも」という許可を与えてしまうことがあります。
だからこそ、気づいたら即、却下!
ポイ(っ∵ )っ⌒☆
真我霊(まがたま)に委ねて解放する意図を置くのも良いですね。
これは病だけに限らず、どんな思いにも言えることです。
心が揺れた時は、すぐに真ん中へと戻す。
その小さな軌道修正が、からだも心も、そして現実の流れも軽やかにしてくれます。
だからこそ
いつも自分の思いに気づいている事がとても大切です。
何度も現れたり頭から離れない場合は、過去世が浮き出てきている為かもしれません。
その様な場合はセッションでご相談ください。
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初めての遠隔セッションを受けさせていただきました。
その後の経過を簡単に報告させていただきます。
①体調面では、その日の晩から夜間尿がなくなりました。
現在は夜間に排尿で起きるのは一回になってます。その前は、2~3回ありました。
②それまでは、家でお酒を飲むのが習慣になってましたが、セッションの次の日から家飲みは全くなくなりました。夏場は酒の飲み過ぎで痛風の発症が心配なのですが、これで外で安心して飲めます。
今後の課題としましては、前立腺の腫瘍マーカーであるPSAの値を基準値以下にしたいと思ってます。これも、真中神からの宇宙生命エネルギーで癒していきたいです。
以上、本当にセッションの効果はあるんですね。
正直なところ、たしかに大きな変化です。
こんなにも、結果がすぐに現れるとは思っていませんでした。これからも安心して大船に乗った気分で参ります。
今後は、両親との解放のセッションを念頭に置いて参ります。
今後ともよろしくお願い致します。
ありがとうございます。
🌟すめみま…
治療では無いので簡単には言えませんが、前立腺の痛み等、改善の実例は多数ございます。シェアさせて頂きありがとうございます🙏✨
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『病にならない生き方』Blog↓http://sumemima.com/?p=7497
2025.11.29