運命を超えた自己創造へ

寝たきり介護保険とっても人気だそうです!

勧められましたが寝たきりになる現実にましぐら?

寝たきりになる現実は選択しないのでわざわざ扉を開きません。

若い頃から出る腰などの痛み

溜め込む事は防ぎたいですね(・x・ノ)ノ⌒ポイッ

 

父が直角に腰が曲がってしまった事や

頚椎の痛みについて以前Blogに書きました。

今日は同じ様な方のセッションの受け方などご高齢の方のお申込みが多くなり、ご参考になればと色々書いてみました。

まったく同じ事をお医者さまに言われる方はご高齢の方に多いと思います。

父(90歳)をわたしが何十回も人間関係や霊障、葛藤による心の痛みほか色々解放しました。

一回の時間もまちまちですし、回数も覚えておりませんが今は腰も真っ直ぐになりすっかり良くなりました。

父は痴呆はないですが、痴呆が入っていると不要なエネルギーが膨大になりますからもっと困難になると思います。

 (テレビばかり観て動かないで固まった時や怒るとイテテテと言ったりはします(=^▽^)σ)

病院では頚椎注射もされましたが、副作用があると説明書にもあり、実際かなりキツイです。

父としては珍しくとても具合が悪くなりグッタリしていました。

しかも首の痛みは注射してから何故かどんどん痛くなりました。

ご高齢者の場合は間を開けずに行なわないと間に合わない、目に見えた改善効果もでないという事で長丁場なセッションが多いです。

その場合は色々な面で大変ですね。

ご紹介する方はお父さまは長期ご入院でお母さまは頚椎、腰の痛みと心臓病でお二人共のセッションですから、1.2週間毎にお二人333セッションではご予算的にも大変かも知れません。

ご高齢の方で短期間でどんどんお受けになる場合は、家族と同じようにセッション時間も枠にとらわれず特別にこちらで融通きかせます。 上に視せられた時もこちらで行います。それでないと目に見える結果まで到底至りません。

セッション後ですが、病院で症状について言われた事をメールでお知らせ願いました。



すめみまさん

母の、その後ですが…

まだ左肩甲骨、左肩左肘の痛みの原因は頸椎症らしいです。

三番目と4番目がずれていて神経の通り道が狭くなり、丁度その神経が左肩甲骨や肩肘に走っているせいだと思われます。

本人は痛いと言いますが。医師は老齢のせいとのこと。

痛み止めと神経の抑制薬を処方されてますが、数週間飲んでも効かないと申し上げたら「飲み続けて2週間に1度注射で」とのこと。

根本が首なので、老齢で椎間板が狭くなったのが、原因とすれば、痛み止めはその場限りですね。

しかも効かない。父のロキソニンという強めの痛み止めも飲みましたが、痛いと言います。

大元の原因は腰の脊柱管狭窄により、腰を曲げて、首だけ上を向く事でずれている頸椎により神経が当たる形!?

という事は、腰を治して首の顎を引く形でいられれば

うーんセッションでも長丁場になるかしら…

医師は下を向いて腰を曲げて杖を使いなさい、と何度も言っている、だから首が痛くなる、との説明。

85才で認知もないので手術はしません。

何か体操とか方法を探さないとと思います。

エネルギー的には先日のセッションで多分いろいろ溜まってたのを解放していただいているので、

私が新たにストレスを与えない方がいいですよね~

なぜか一時的にも痛み止めは効きません。

あえて集中的に解放した方がいいかしら?それとも疲れてしまうといけないから、もう少し間をおこうかしら?思案。

~~~

父の時の状態と似ています。

父も骨が変形して神経を圧迫しているので手術が必要との事でした。

しかし「ボケるので手術は出来ないので老人らしく腰を曲げて歩きなさい」という事でした。骨の変形は職業病で反対の腰は50代で手術済み。

父の時もそうですが、私は治療師ではないのでセッションの詳しい事は何がなされているのか分かりません。

お医者さまが匙を投げたので、先はみえないですが神を信じ頑張ったのです。

セッション時は神から焦点を当てるものを閃きとして受け取り誘導されます。

治るかどうかも分かりませんが治癒されると信じて行います。

症状以外にカルマ的なものが抜けていき、行うほど葛藤がなくなって心が楽になります。

神は心から治します(悪い人という事ではなく心配や不安、葛藤なども含みます。父はかなり穏やかになりました)

✴︎ご高齢(基本80歳以上)の方のセッションは、ご報告を頂きながら行う事が特に大切になります。

シフトが強すぎて返って疲れてしまったり、長年生きてこられ沢山の不要なエネルギーがあって次々でてきたり、

霊障もいくつもあったりします。

私が霊能力が開いておかしくなった時に自己習った師(世界的に有名な米国クリアサイトのレバナブドラ)は高齢者と精神疾患のヒーリングは行ってはいけないとはっきり申しておりました。

それはあまりに不要なエネルギーが膨大だから収集つかなくなり返って悪いという理由もあると思います。

しかし身内にはそれをせざる負えないキー🔑の人間や出来事が沢山あり経験していますから、それが役に立っています。

ヒーラーだけでなく自分のすべき事や気づき成長しなければならない事は、人生の登場人物を見れば🔑が分かりやすく隠されています^_^

 

何度も解放しないと効果が見えない場合は、間隔を開けずに受けて頂きたいと思っています。

初めての方は数回は333セッションで大量に解放します。

ご高齢なのでシフトし過ぎてしまうと感じる場合(ぐったりするなど)は初め333は一回でもよいです。

私はすべて333がお勧めですから、これはクライアントさんのご都合なのでご自分でお決めください。

333の方がお得感を感じるかも知れませんが、間が空いてしまうなら、電話セッションで様子を見つつ“度々”お受け下さる事をお勧め致します(解放は倍時間です。時間は上に告げますが、またすぐ受けることになるかも知れません)

 

父は最初は毎日行いました。

セッションの場合は毎日はキツイですよね。1週間ごとなどご都合でお受け下さい。

父の時に書きましたが、井戸掘りの様に先が見えません。

この様な場合、途中でやめてしまって「まったく改善しなかった」と思う場合もあるかも知れません。父もまったく問題の場所に効果が現れない時期が続きました。

 

一回で改善される方もお若い方などは多いです。

色々な諸問題でセッション受けている間にいつのまにか痛みがなくなったりもします。色々でる体の痛みは心や背後の深いエネルギーからきていてそれが終いに病として肉体に現れます!

また他にも重病が重なっていて旅立つ方もおられるかも知れません。

その方の神なる自己と繋がって行いますから、それも制限がとれ最善の流れの結果です。

本当は目に見えて改善するのが一番ですが、受ける方以外にお申込み者も何か違ってきたり色々と変化する時となるでしょう。

こう言った例だけではなく、本当にご予算のない方、空けずにすぐ問題がまた出て度々必要な場合もあるでしょう。

その様な場合は、電話セッションを解放に上手に利用する方もおられます。

不安な方など最初は短時間を度々の方が良いこともあるのかも知れません(最初は333で全体的に大量解放をお勧めいたします)

クライアントさんが決めてそれに私は合わせます。

333セッションは、制限せずに思いっきり行なえるエネルギーですが、電話セッションでもお申込み者の一生懸命さに時にエネルギーが動かされたりします。

本当に心から助けを求めていらっしゃる時、神は分かります。

(その方の貴重な気づきの体験は困難な出来事でも取り上げる事はしませんが、無用な体験は手放しましょう)

私も私の神なる自己もセッションでは、そこに総てのエネルギーを合わせ向かい合います。

ご高齢ではありませんが、結構大変だった方の最近のご報告メールです



体験60代女性

「半年掛かりましたがお陰様で気づいてみたらあれほど酷かった腰痛がなくなっていました。また趣味の登山が出来て本当に幸せ感謝です🙏一緒に通院していた従姉妹は未だに変わりません。

今度話してみようと思います。ありがとうございました✨☺️」

病院で治ればその方が簡単な場合もあります。匙を投げられたらエネルギーから行うのもよいかも知れません。

根本的な原因は心からきていて、それは病院では治りません。エネルギー解放は全体的に行われ副作用もありません。

セッションについてはメニューページ🔹電話セッションのオプションをご覧下さい↓

http://sumemima.com/?page_id=22

 

父と母の体験は『No.1ご高齢者のセッション✨痴呆 肺炎 腰痛などについて』(ご高齢ネコちゃんのもう少し下をクイック下辺り)↓

http://sumemima.com/?cat=1

すめみま🌟

 

お写真は日本の蘭、よい香り!楚々としていて品良く好きです✨日本らしいですね。

2018.9.11