真中神と真我霊と自我について新たな言葉で区分けする事が出来ました。元々私たちの頭で理解出来ないものですが、深く入るごとに表現が変わってくる事にご理解頂けたら幸いです。
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小我(自我)自分
大我(真我霊)本当の自分
無我(真中神)自分が無い
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成長過程》
自我(囚われの私、他との区別)→闇、恐れ→真我霊(私は在る内側、ワンネス感、至福感)→闇、空虚虚無→真中神(私という意識と神が消えた感覚、生命)
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※辞書の大我、無我の意味とは違います。
※闇とは無、魂の暗闇など自分の中の想念霊界の浄化とも言えます。出来るだけ少なくしておきたいものです。
※この変容は急いでも無理で真中神により決まっている様です。
※真中神の( )の説明は真中神に尋ねてなんとか言葉にしていますが体験しないと分からないゾーンです。悟りと呼ばれている状態は真我霊との一体の感覚で終わっている人が多いのかも知れません。
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・真中神に小我→大我の先はと尋ねると無我との事でしたので、この言葉を使いました。
・初めの頃は真中神を真我とお伝えしていましたが、我(われ)が無いので真我を超えています。
・真我は真我霊(まがたま)であり、純粋な魂や神が創造されたままの神聖な私で完全無垢な真の私。魄は純粋な魂ではなく変化する想念と捉えますので真我霊ではありません。
今日もお読み頂きぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭෆ❛ั︎◡︎❛ั︎ෆ✩⃛︎*⁎ミコリン💞✨真我霊はたとえて言えば大中小の中、なんだか幻想と真実の間の仲介者みたいですね〜だから個の私の事もすべて分かってくれて愛と喜びで導いてくれます。
真実は知性を超えていますから表現に完璧を求めない方が良いですね。
2024.10.25