とっても楽しい色とりどりのフルーツパーラーにようこそ💞
今日は私のひらめき✨
キラキラの完全オリジナル✨
そんな世界のご紹介です❣️
子供の時に色紙で色水を作った
そんなおままごと気分よ💧
(末広町のフルーツパーラー🍓フルーフ・デゥ・セゾン🍓で女子会💞お店は簡素だけどフルーツは豪華!この前と後に一口桜菌水を飲む😋ランチ2000円)
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基本となる菌水には、野生エゾヤマ桜酵母の粉と味噌耳かき一杯ほど、はちみつ少々なのだけど、
生きた味噌を入れたので、お味噌について山本先生から聞いた話を余談ですが最初に書いてみます。
先日山本先生と話した時に発酵食品の昔からの老舗が危機状態に追い込まれているそうです。日本人の底力は発酵食品にあるだから潰しにかかっていると言った話です。
確かにあるかも知れませんが、それとは別にしてもスーパーでは生きた味噌はなかなか買えないし、以前書いた様に天然水とあっても菌は煮沸消毒で死んでしまっている。納豆も昔とは違う様です。昔の本物は消えつつあり、”なんちゃって”物が溢れていますよね。なので良いものを私達が購入して本物を製造している老舗を守っていきたいと山本先生は仰っていました。
私もその話を聞いて、自分でお味噌を作ってみようと思いましたが、なかなか難しそう。
そこで見つけたのがこちらのお味噌
なかなか手軽で家で熟成させることも出来るそうです。
メルカリショップの物ですが、生きた味噌で私はお味噌に今までの味噌に最後足しています。50〜60℃で善玉菌は死にます。
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🌸 桜酵母菌水の役割と特徴
さて、そんな「生きた伝統」であるお味噌の菌も入れたこの桜菌水。
なぜ「桜」なのか、なぜ「たった一枚」でいいのか……そこには驚くほど精妙なエッセンスがあるのです。
(原液に桜と葉っぱ枝を入れたもの🌸息子がお花見で拾った枝を部屋に飾っていたので閃いたの👍)
1. 「桜の記憶」を呼び覚ます共鳴の力
桜の花や葉には、特有の芳香成分**「クマリン」が含まれています。これは、冬の眠りから生命を叩き起こす、強力なスイッチのようなもの。
たった一枚ずつ入れるのは、味を変えるためではなく、水の中に「春の周波数」を転写する事も出来ますし、桜酵母という種菌が、その「記憶」に触れることで、菌たちの働きは一気に「目覚めと活性」**のモードへと切り替わります。
2.他の菌水との決定的な違い:圧倒的な「分解のキレ」
一般的な乳酸菌水が、じわじわと全体を馴染ませる「包容力の大地」だとしたら、桜酵母は**「停滞を切り裂く光のハサミ」**です。
十勝の厳しい寒さを生き抜いたエゾヤマ桜の野生種菌は、糖分や未消化の物質を、ハサミで断ち切るようにハイスピードで解体します。この「キレ」こそが、桜酵母ならではの真骨頂。体内の「澱(おり)」をそのままにせず、瞬時にエネルギーへと書き換えてくれるのです。
3.こんな時に飲んでほしい!「神殿のレスキュー」効能
この桜菌水は、特定の食べ物による「重さ」をリセットするのに最適です。
• 「油っこいもの・お肉」を食べた後に:
桜酵母の強力な分解酵素が、胃もたれの原因となる脂質やタンパク質の停滞をハサミでチョキチョキ解体し、お腹をスッキリ「真ん中」に戻します。
• 「甘いもの・炭水化物」を摂りすぎた時に:
糖分を大好物とする桜酵母が、余分な糖を素早くエネルギーに変え、体が重くなるのを防いでくれます。
• 「お酒(アルコール)」の席の相棒に:
肝臓を慈しむ還元力が最大の特徴。アルコールの分解をサポートし、翌朝の神殿(カラダ)を瑞々しく保ちます。
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🍯はちみつ選びの重要ポイント
ここで使うはちみつは、できれば**「非加熱」**のものを選んでください。
スーパーなどで安価に売られているものの多くは、充填しやすくするために高温で加熱処理されていますが、それでは今回の主役である「天然の酵素」や「花粉の栄養」が台無しになってしまいます。
• 酵素が生きて届く: 低温で守られたはちみつには、微生物を活性化させる天然の酵素がそのまま残っています。
• 菌の「最高のご馳走」: 加熱で変質していない糖分は、桜酵母や味噌の菌たちにとって、最も分解しやすく、質の良いエネルギー源になります。
• 肝臓へのやさしさ: 低温殺菌のはちみつは、体内でゆっくりと吸収されるため、肝臓への負担も最小限で済みます。
「生きた味噌」と「生きたはちみつ」。
この2つが揃うことで、水の中は最高の「生命のゆりかご」へと変わるのです。
🍯 はちみつは菌を殺さないの?
はちみつには確かに高い殺菌力がありますが、それは**「濃度が濃い(糖度が高い)」**状態のときです。
1. 「保存」から「活動」への切り替え
はちみつそのものの状態では、その糖度の高さ(浸透圧)で雑菌を寄せ付けませんが、菌水として大量の水で薄められると、その殺菌パワーは影を潜め、代わりに微生物たちの「最高の栄養源」へと姿を変えます。
2. 善玉菌との相性
はちみつの殺菌成分(グルコン酸や過酸化水素など)は、実は悪玉菌には厳しい一方で、乳酸菌や酵母などの善玉菌とは相性が良いことが分かっています。
3. 「情報のエサ」としての役割
今回のはちみつは、味を甘くするためではなく、桜酵母や味噌の菌たちが「よし、働くぞ!」とスイッチを入れるためのスターター(呼び水)です。
💧 菌水が辿る「4つの変容ステージ」
菌水は生き物です。仕込んでから時間が経つにつれて、その役割と姿をドラマチックに変えていきます。
❶ ぷくぷく泡が出た「出来立て」
【状態】 酵母がはちみつやフルーツの糖分を食べ始め、元気に炭酸ガスを出しているサインです。
• 専門知識: 酵母が最も活発に**「増殖」**している時期。この泡は生命力の現れであり、水の中に新鮮な酵素が溢れ出しています。
• 体への響き: フレッシュなエネルギーに満ちており、消化を助け、細胞をパッと目覚めさせる「スイッチ」のような役割を果たします。
お砂糖がまだある状態かも知れないのでぶくぶくが少し落ち着いたら飲んでね。
(膜がはった状態。カビではないので捨てないでね。カビはホワホワ綿毛っぽく白、赤、青、緑そんな色)
❷ 白い膜がはる「成熟のサイン」
【状態】 表面にうっすらと白いレースのような膜(産膜酵母など)が張ることがあります。
• 専門知識: 菌たちが水面で酸素に触れ、自分たちの住処を安定させようとしている状態です。これはカビではなく、「発酵がしっかり進んだ証」。
• 体への響き: 味がまろやかになり、情報の「翻訳」が進んだ状態。体に馴染みやすく、奥深く浸透していくフェーズです。膜は混ぜてしまえば大丈夫です。
❸ アルコール化「エネルギーの濃縮」
【状態】 さらに発酵が進むと、お酒のような芳醇な香りが漂い始めます。
• 専門知識: 酵母による**「アルコール発酵」**がピークに達した状態です。糖分が分解され、別の物質へと完全に書き換えられています。
• 体への響き: 非常に高い還元力を持ち、体内の酸化(サビ)をリセットする力が強まります。※お酒が苦手な方は、この手前で冷蔵庫に入れるのがおすすめです。
❹ お酢化「究極の浄化」
【状態】 ツンとした酸っぱい香りがしてきたら、最終形態の「お酢」への入り口です。
• 専門知識: 酢酸菌がアルコールを食べて、**「酢酸」**へと変化させた状態です。こうなると非常に腐敗しにくく、安定した物質になります。
• 体への響き: 血液をサラサラにし、肝臓の解毒を強力にサポートする「浄化の水」へと進化します。胃腸の調子を整える力も最大級です。
😋すめみま店主のワンポイント
「どの段階が良い、悪いではありません。
ぷくぷくした『赤ちゃんの躍動』を楽しむのか、お酢になった『長老の知恵』を頂くのか。
その時の直感で、あなたの体が必要としているステージを選んでみてくださいね💞」
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🍓 すめみま店・彩りフルーツパーラーのラインナップ 🌸
基本の「桜菌水」という清らかなキャンバスに、これらのフルーツを加えることで、菌たちはさらに個性豊かな働きを始めます。
⑴ イチゴ
見た目の可愛らしさ通り、ビタミンCの宝庫。菌水に加えると、華やかな香りが広がり、体内の酸化を防ぐ「美肌のしずく」へと変わります。
⑵ パイナップル
強力な分解酵素「ブロメライン」を持っています。菌たちと協力して、体内の未消化物をパチパチと切ってくれる頼もしい掃除屋です。
⑶ ドラゴンフルーツ
その鮮やかな色は、強力な抗酸化力の証。マグネシウムも豊富で、体内のリズムを整え、内側からキラキラした元気をチャージしてくれます。(ぷくぷく発酵しない)
⑷ キウイ
言わずと知れた酵素の王様。桜酵母との相性も抜群で、腸内環境を「ふわふわ」に柔らかく整えるサポートをしてくれます。
⑸ りんご
「医者いらず」と言われる万能選手。ペクチンが菌たちの良い住処になり、安定した発酵を助ける、パーラーのまとめ役です。
⑹ 緑のパパイヤ
ラグビーボールのような緑の姿。実は一番パワフルなのがこの子です。強力な希少酵素「パパイン」を豊富に含み、糖分だけでなく脂質やタンパク質の分解も得意な最強の掃除屋。独特の青臭さがありますが、発酵が進むと肝臓を強力にサポートする力強いエネルギーへと変容します。しかし糠漬けの様な臭いになる😓
⑺ココナッツ(爆発注意)
電解質が豊富で、まさに「天然の点滴」。ただし、発酵力が凄まじく、ペットボトルの蓋をしっかり閉めていると爆発注意です!菌たちが大はしゃぎするので、こまめにガスを抜いてあげてね。
⑻マンゴー(完熟マンゴー)
とろけるような黄色い果肉。完熟の甘みは菌たちにとって最高のご馳走です。至福のエネルギーが菌水に溶け出し、飲むだけで心が「真ん中」の愛に満たされるような感覚になりますがすぐお酒になりやすいかも
✂️ 二つの「なかったことに」:麹と桜酵母の使い分け
どちらも「なかったことに」してくれるかもの心強い味方ですが、その「消し方」が違います。
■ 麹(こうじ)の「なかったことに」
【役割】「調理師」のハサミ
【仕事】未消化のものをバラバラにして、吸収しやすい栄養へ書き換える
【得意】胃腸の負担を「なかったことに」し、神殿を優しく癒やす
【イメージ】素材をまろやかに整える「養生の光」
麹菌が持つハサミ(アミラーゼやプロテアーゼ)は、大きな物質を「バラバラにして、甘みや旨みに変える」のが得意です。
• 特徴: お米を甘い糖に変えたり、タンパク質を旨み(アミノ酸)に変える、いわば**「栄養を豊かにする」**ためのハサミです。
• 得意技: 消化を助け、体に「力(栄養)」を蓄えること。
• イメージ: 「美味しいお料理を作るために、素材を優しくカットする」
■ 桜酵母(エゾヤマザクラの実から)の「なかったことに」
【役割】「解体業」のハサミ
【仕事】糖分や油分を切り刻み、一気にエネルギー(熱やガス)へ変える
【得意】食べた物の重さを「なかったことに」し、瞬間的にリセットする
【イメージ】澱(おり)を吹き飛ばし、風を通す「覚醒の嵐」
こちらはもっとワイルドで力強いです。糖分を「味」として残すのではなく、それを食べて**「エネルギー(炭酸ガスやアルコール)」に一気に書き換えてしまいます。**
• 特徴: 停滞している糖や老廃物を、跡形もなく消し去るように解体する、いわば**「お掃除とリセット」**のためのハサミです。
• 得意技: 余分なものを「なかったこと」にして、エネルギーを爆発させること。
• イメージ: 「古くなった建物を壊して、更地(まっさらな状態)に戻す」
【作り方】
基本…
・2リットルペットボトル
水(出来ればバクチヤー水槽や煮沸消毒していない天然水、普通の水でもOK)
・とかち野酵母
・天然味噌(入れなくても良い)
・蜂蜜(黒砂糖、オリゴ糖などでもOK)
1.☝️一本くらい空気分を空けて水をいれる(爆発防止)
2.そこにとかち酵母を小さじすり切り一杯以下を入れる(適当)
3.生きた味噌を耳かき一杯
4.蜂蜜小さじ一杯くらい(適当)
5.あれば桜の花か枝か葉っぱをキレイに洗って入れる酵母がお里を思い出すため
6.振って台所の床など薄暗い場所に置く(光に当てない)
7.ぷくぷくしたら出来上がり
あまりにブシューーーとなったら桜酵母が多すぎるので別のボトルに分けて水を少し足して発酵させる
これが原液
8.ガラス容器に刻んで果物を入れる
イチゴなら一粒を4等分
9.上に空気分を空けて原液を入れる
10.発酵しなければ砂糖などをほんの少し入れてみたり、とかち酵母をパラリと入れてみる
11.出来れば1日一回蓋を開けてご機嫌を伺い調整が必要なら行う
白い膜が張ったら混ぜる
今日もお読み頂きぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭෆ❛ั︎◡︎❛ั︎ෆ✩⃛︎*⁎🌸今日は我が家の自慢の子を紹介させて頂きました。私は個人的に🍓が好き。効能より気分で水に大さじ1くらい落として飲んでいます。
追加説明を思い出したらコメント欄に書いていますので作る方は覗いてみてね。
酵素④コメント→ https://sumemima.com/?p=23514
納豆菌③コメント→ https://sumemima.com/?p=23482
麹菌①コメント→ https://sumemima.com/?p=23425
息子の”御守り水”はその日の気分でMIX!
熟睡!快便💩!と言っています❣️まだまだ我が家の最強メンバー達が控えています👍
⚠️何度もお伝えしますが、良いからと言ってがぶ飲みしない様に!最強なので、今までの不摂生の好転反応が出たり腸内細菌がびっくりして便秘や下痢をするかも知れません。
2026.5.1



