この度は、クライアントさんより、愛と平和に満ちたご報告をいただきました。
彼の人生に現れた具体的な成果(売上向上や金融資産の増加)は、真我霊の導きが「お金を稼ぐため」の道具ではないことを証明しています。
これらの成果はすべて、彼が心の奥で「愛と平和」を選択し続けた結果、真中神(まなかみ)の生命の流れが現実世界を無駄なく調整したという、**ただの証**に過ぎません。
彼の探求のゴールは「豊かさ」ではなく、「心の平和」です。
そして豊かさは求める必要もなく元々あったと気づくのです。
逆になるとエゴが優勢になり、それが起こらないと言うことになります。
(ずっと大切に愛してきたブリキの子供用ヴィンテージ玩具✨素敵なお家にもらわれてご縁が結ばれました🎀)
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前回11/17の真我靈セッション2回目から1カ月が経とうとしております。ここしばらくの私の変化をご報告させていただきます。
まず、毎日の日課として行っている3つの生命エネルギー瞑想では、家内の真我靈(胡蝶蘭=幸せ、バラ=愛のイメージ)が大きく光輝くことをイメージし、さらには、大和の時代の流れを受けて人類が愛と幸せにを向かうことを願い祝福するための自作の浄化ワークも付け加えております。
いろいろな変化があるのですが、
・偏頭痛持ちの家内が服用する鎮痛剤の量が半減した。
・家内との関係がより良くなり、まぐあいの頻度が上がった。
・経営している会社の売上が前年比150%と急増している。
・会社経営が好転するような新たな出会いが立て続けに起きている。
・真中神との接続セッション以来、金融資産が増え続けている。
…といった具合です。
最近のすめみま様のブログでは「ただ在る」ということがテーマになっておりますね。少し理解が難しかった(すんなり受け取れない感覚でした)ので、真我靈に「”ただ在る”とは、どのようなことなのか教えて」と訊いてみました。
するとすぐに、私自身が深海(元々ある場所)の中に佇んでいて、深海から海面の荒波(感情・思考)を眺めながらも、明晰な気づきの状態に委ねている、そんなイメージと感覚を得ることができました。
この直後に改めてすめみま様のブログを拝見しますと、以下のようなメッセージには違和感を感じなくなっておりました。
自分の中から明晰でクリアなレンズが立ち上がる、過去と未来に揺れない(いまここ)、何も無い感覚、流れに沿う思考、道具としての思考(愛の目的を達成するために脳を道具として使う)、などなど。
こうした状態にあることが「真ん中意識」や「空」なのでしょうか。
最近の世界・国内情勢を知るにつれ、中国による台湾侵攻問題(海面の荒波)など「大和の時代」の加速を実感させられます。心穏やかでなくなった際には、深海に佇みながら海面の荒波を眺める状態に戻っていけばいいのかな、そんな風に考えております。
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🌟すめみま…シェア頂きありがとうございます🙏✨日々自分で何とかしようとせず、真我霊と方時も離れず共に心をひとつにする日常ですね。それが真中神の生命の流れに乗るということです✨
皆さんもどんな時も真我霊を間に入れて三位一体でいましょう。まぐあいの時も、仕事の時も、欲しいものがある時も
平和な中で真我霊と共に👍
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“ただ在る”はヒーリングする必要も祝福する必要も無いと分かる、それです。存在そのものとなります。でもそのただ在るはなろうとしてなるものでは無いので
今の自分の感覚に従って大丈夫
愛の表れとして真ん中意識で行いたい事を行って下さい。真我霊は波も真中神の愛に使ってくれます👍
2025.12.11