運命を超えた自己創造へ

目に見えない世界について言葉でお伝えする事はとても難しいです。まったく違った意味に取り違えてしまう事もあるからです。

ハートからお読み下さい。極端に思える言葉や言い回しもございますが、思い込みを外す考え方のヒントです。

とても長いですが病の方に向けてだけではなく思考を変える助けになると信じてお受けになる方すべてに思うがままに書いてみました。気づきがある都度改正致します。

*好転反応具体例もお載せしておりますので長文ですが一番下までお読みくださいませ。

✨✨✨

理屈抜きにあなたは癒されるのです。

なぜなら私があなたをその様に見るからです。

あなたの本当の姿は平和で悦びに満ちて完全に神聖な存在です。

〜〜〜メール紹介(怒りの溜め込み 腸炎発熱下痢)

すめみまさん
おはようございます。遠隔セッション開始連絡をありがとうございました。

セッションを申し込みさせていただいてから、何か喜びに満たされ怒りをためる器が広がったのか、心が踊るというのでしょうか。
以前、夢中になっていたオペラなカルメンや乾杯の歌など鼻唄まじりに踊りたくなってみたりと、心も体も踊りたがってます。
楽しさを全身で表現している感じです。

セッションとても楽しみです。
どうぞよろしくお願いいたします。

〜〜〜

先ずはじめにお願いがあります。

病気を追い払うべき敵としてみないで下さい。

それは恐れからくるものだからです。

この世界では、恐れは無限にあり戦う程に大きくなるものです。

病気も含めてあなたのすべてを愛して下さい。病気も問題も福音となる事もあるのです。

その気づきの助けになると思い、ホームページトップに「ある兵士の祈り」をお載せしております。

過去過ぎ去った事を思い患ったり未来の心配をし恐る事から病は生じますが、その原因は現世だけではありません。時空を越えたエネルギーフィールドの中に重く深く根ざすものもあります。それは幼子の病を含め、自分の努力で意識を変えようとしてもどうにもならないものもあります。

こういったものが心や肉体の病の引き金になることもあります。

その為に絶対に病気にならないとは誰も言えません。

ですから偏った原因を見つけて自分を責める材料にはしないで下さい。

誰もがかかりうるもので気づきの指針、神の秩序あるべき姿を思い出す福音と捉えましょう。

そして自分を愛し病気もエゴも含め大いなる流れの中では、今の自分のままで完全だと先ずは今の自分を受け入れてあげる事が一番大切です。

すべての病はもともとは時空を越えたものも含め人間の心が作り出したものです。

ある側面を解放すれば病気が即良くなるという簡単なものではない事が多いです。エネルギーの問題が沢山絡み合って現れるのが病なのです。

霊が真理から離れた結果が病です。

その為に意識の持ち方を変える事が大きな力になります。現世だけではない原因だとしてもその指針は現実世界にそして心に必ず現れます。

善き思いでいるなら神さまと繋がっています。神は善なるものだからです。

セッションでは私は電話機の様にみなさんと神さまとの繋がりを保っています。

セッションが終わっても善き思いでいて下さい。
みなさんが善き思いでいる内は神さまとの繋がりは保たれみなさんは幸せでいられます。

しかし心は恐れと隣り合わせです。

頑張るほどに病気を刷り込んでしまう事もあります。頑張りすぎないで恐れ不安が出たら、それに気づいて客観的にみて下さると恐れそのものになるのを防ぐ助けになります。

素晴らしい事に、セッションを受けている事を知らない病気の方さえも定期的に淡々と受ける事で気づき学びの思考に自然と導かれるというご報告があります。

神は思考にも働きかけるのです。

セッションを受けているのにまだ良くならないまだ良くならないと頑張りすぎて葛藤する事は一番良くないのです。

即座に治癒される場合もありますが、先ずは霊が正されなければなりません。それを信頼せずに葛藤する事は、新たに病を作り出す事になります。

宇宙の純粋無垢な生命(神の)エネルギーを信頼して委ねるのです。

このエネルギーは私たちはこれほどまでに美しく清らかで愛に満ちて完全な存在だと思い出させてくれます。

そしてダメな自分、良い自分と思い込んでいるエゴの自分も含めすべてを受容してくれるかのようです。

なぜなら神のエネルギーは純粋な愛そもので、そこには裁きもあなたを判断するものもないからです。

すべての細胞、エネルギー体そして思考にまで深く染み通り秩序の狂ったものを修復します。

言い方を変えれば肉体は単に本来の神聖な姿に認識されるのです。

長年の狂いが正されることは受け手の長年の思い込みによる意識パターンも作用し、簡単ではない事もあります。セッション中に強力な痛みを伴う事もあります。

痛みを経験していても、神の世界ではもうすでに完全な姿をみています。

なぜなら普遍的で完全しかない世界からの働きだからです。

しかしこの物質世界は時間もあり重く動きにくい肉体もあります。

良くなるためには時間がかかる、何かをしなければならない、または不治の病だなどと言う集合的な思い込みもあります。

その人個人の長年の信念思い込みもあります。

このように色々な思い込みで痛みが長く出たりあまり効果が現れないかのようにみえる場合もあります。また死を無意識に選ぶ事もあるかも知れません。

そういった状態でも変わらずに私自身は変圧器に専念し神聖な力を信じます。そして起こるに任せ思い込みや効果を気にしたりする事をしないようにしています。

セッションを受けている事を知らない車椅子のご老人が、セッション後に突然立ち上がり数歩歩いたそうです。その時ご本人も驚いたのですが、その場にいたお医者さまも驚いて大きな声で止めて「骨折したら大変ですよ!」と強く仰ったそうです。その方はその後は絶対に歩こうとはしませんでした。

この時に周囲の人達があなたは歩けるようになりましたねと許可を与えていたら、治癒はスムーズに働いたでしょう。

好転反応の痛みを体験しているにも関わらず、神の世界では痛みは実際にはもうなくなっているのです。

幻影の世界においては、時が経過しなければならないかも知れません。

そのエネルギーは受け手の意識がそれを許し受け入れる時までいつまででも待ちます。

好転反応による痛みはほとんどの方はあまり感じないかワーク中で終わります。またひどい方でも何回か受けてエネルギー回路ができてくると軽くなったり感じなくなります。

ご高齢の方が最初は点滴を受けるほどに好転反応が出ましたが数回でそれはしなくてよくなりました。

私の両親も80代〜90代ですが、セッション後も問題なく元気でおります。

集中治療室など重病の方は特に強力に行われ復活例が多いのですが、重病であるが故に好転反応にも気づかない状態です。好転反応を恐れないで下さい。

🌱🌱🌱

好転反応…

ここでは相応しい言葉がない為好転反応と呼びますが、神の働きかけが続いている為の反応です。

(セッションの好転反応は相当な溜め込みがある場合以外は、ほとんどの方がセッション中に消えてしまいます)

“セッション時セッション後直ぐに出るものが好転反応”でそれは消えていくものです。

痛みは溜め込んだ痛みでありいつかは肉体に出てくるものです。

解放には流れがあり最初に出し、その後はその残りを神が解放してくださいます。私が意識を合わせていない為ゆっくりになりますが、痛みの場所は移動しても新たに痛みを引き出す事はないです。

その為セッション後1週間以上も経ってから新たに出た痛みを好転反応の痛みでしょうか?というご質問がありましたがそれは解放したものとは違います。

*現在セッション後のご質問は受付けておりません。

セッション前からの痛みは別で好転反応ではありません
一回のセッションで消える場合もあり、何度か受けていくうちに消える場合もあります。またセッションでは治らない生活習慣によるものかも知れません。

首などの痛みはエネルギーでは痛みがなくなってもしばらく痛いかも知れません。少しづつ柔軟にしていって下さい。

🌱🌱🌱

先日あるお医者さまはセッション後のメールで簡潔な表現をされました。

「二日酔より酷い!しかしこれが抜けると今まで知らずに背負っていた重石が背中から下ろされた様に心と体が軽くなった」

お申込みからエネルギーは働きます。

この働きを表現する言葉がみつからないので、ここでは相応しくないですが好転反応という言葉を使わせて頂きます。

*すめみまセッションは表面を癒すヒーリングや何度も受けなければならないものではない為にかなり深く大量に行います。その為に1〜2週間浄化が続く場合もあり反応が出る事もあります。

大手術後は一週間程は絶対安静となりますね。エネルギー解放もエネルギーの世界ではそれと変わらない程の変化が起こっています。エネルギーが拡大し大量の高波動な光が入ってきます。大手術も行われるかもしれません。

初めて受ける方や大きな解放後の頭痛やだるさ眠気くらいは当たり前のことです。ゆっくり休んでスムーズに調整される様にして下さい。

🍃🍃🍃

好転反応の状態…

・頭痛、船酔い状態、インフルエンザの症状などに似ています。大体のご説明ですが、以下に例をお載せします。

・痛み…長年溜め込んだものが解放により出ています。

・鳩尾周辺や腹の痛み…解放されています。高波動の為に熱や痛みの様に感じたりします。長期続く事もありますが耐えられないほどではありません。

・頭痛…頭の回路の詰まりを掃除しています。眉間や頭上にも大きなエネルギーセンターがあります。

・目の芯や奥歯の痛み…不要なエネルギーが通過する迄の辛抱です。我慢出来なければ痛み止めはお飲み頂いて大丈夫です。

・船酔いの様な状態…エネルギーの働きかけが続く為ぐるぐるしたり揺れます。胸や胃、腹辺りにもエネルギーセンターがあり解放中は痛みや気持ち悪さ吐き気がする事もあります。

・貧血…吐き気がして血の気が引く場合は大きな恐れのエネルギーが出ています。すぐに休んでください。

・発熱…不要なものの燃焼

・インフルエンザの様な状態…エネルギーの回路のブロックが解放されて、あまりに高波動のエネルギーが流れ込み焼け付くような感覚がします。

・鬱々した暗い気持ち自滅的な思い…不要な感情エネルギーの解放、重大な決断は抜けてからにしましょう。

・眠気…寝ても寝ても眠い、不要なエネルギーが大量に解放されています。溜め込んでいるほど眠くなります。よく休んで下さい。

・夢を見る…不要なエネルギー解放中には昔の知り合いや悪夢を見る事もあります。

・関係性の解放後にお互い関係が悪くなったかの様な葛藤…浄化中と思い感情にお互い振り回されないことが大切です。

*大量に恐れが出ると稀に下痢や吐気そしてゲップが出ます(一見健康でも普段ゲップばかり出る方は不要なエネルギーを相当溜めています)

*初めてお受けになる方はご心配でしたら2.3日様子を見てから5日以内にメールで症状をお知らせ下さい。

*好転反応ではなく好転反応だと思っていたら病気と重なっていたという事もあるかも知れません。こちらでは分かりませんので、責任は取れません。ご心配の場合は病院で診断をお勧めいたします。

*重病の方でも回復される事のあるエネルギーです。セッションでご病気になる事はございません。

🍃🍃🍃

問題のあまりない方はセッションの時間内でスッキリしてしまう場合がほとんどですが、セッション後に何日か好転反応がでる方も稀におられます。

好転反応と言っておりますが、神が残りをまだ行って下さるのです。とってもありがたい事です。

私はいつもエネルギーフィールドは浄化解放状態です。回路がしっかりしていますので痛みや眠気などはありませんが、休む事なくこの様な解放状態です。

私には皆さんのその状態を判断する事は出来ません。意識的には好転反応がでないでスッキリ終わるようには考えてはいます。

ただその流れを信じて受け入れています。お受けになる方も動揺せずに信じ受け入れ流れに制限を与えない事がスムーズな変容を助けます。

自己否定や恐れが病を作る事を忘れないで下さい。

恐れが出たら恐れの中に入らずに、恐れが出ているなと気づいて下さい。感情に翻弄されて返って作り出すことは避けて客観的にいる事が特に大切です。

掴んでそのものにならなければ流れる雲の様に思いは消えていきます。

セッションをお申込みになったら、自分でこのような苦しみを作ってしまったかも知れませんが良い悪いという判断はしないで下さい。

すべて過程であり、完全なあなたの一部なのです。

病や不要なエネルギーを手放し本来の気持ちの良い状態に戻る過程また気づきなどの過程なのだと信頼する事が大切です。

長年の病の方は特に、病の状態が普通の状態だと肉体意識も信じていて動きにくくなっています。

セッションは本来の姿はこれですよ!戻れますよ

そういった働きをしますから、できる事なら受け手も参加する事をお勧めいたします。

その理由からご病気の方は遠隔セッションの日時を指定したものもお勧め致します。

(初回は対面もお勧めです。二回目からは遠隔が長く時間がとれお勧めです)

自ら作った状態、特にご病気の場合は一緒にご本人の意識も参加する事により早く結果が出る様ですが、セッションを知らない方も充分奇跡的な治癒例がありますから本当の所はわたしも分かりません。

神のエネルギーは即座にバランスを崩した場所に働き本来の姿を認識させます。

セッション中はゆったり座り掌を上に膝の上にのせて、ただ体の内側に意識を集中します。ムズムズしたりする微かなエネルギーの動きを見つけ集中すると良いです(他のエネルギーワークをしている方がセッション中にご自分でエネルギーを流したりなさる事があります。それは解放の制限になってしまいます。)

その事で“今の瞬間”にいる状態に近い状態になります。今の瞬間にいる状態は神から離れた状態から神がいる状態になります。

その時に痛みを生じる場合がございます。溜め込んだ痛みで、後になって結局は病となって肉体に出る痛みです。

特にすでに病気として痛みも肉体に現れている方は相当溜め込んでいますから手放す痛みが出るでしょう。

(お母さんに連れられていらした小学生は見た目は健康でしたが、セッション中我慢できない痛みが左半身に出ました。子供であっても病気でなくとも秩序の狂った場所に作用します。)

その状態の時の意識が特に大切です。
もう既に肉体は本来の健康な姿に戻ろうとしている状態なのに「痛みがまた出てしまった」「やっぱり治らないのだ。お医者さんもそう仰ったし」などと思ったらどうでしょうか?

本来の姿に戻ろうとしている肉体を信頼していない状態をまた何度も刷り込む事になります。

強いては健康が本来の姿だと信頼していない事になります。

病を掴まないで下さい。
あなたが掴んで離さないものを神は無理やり持ち去る事は出来ません。

思いを閉じ込めて「こんな事を思っちゃいけない」と抑え付けるのではなく、気づいて客観的にみてそんな自分も判断せずにそれも含めてただ完全だと知って下さい。

病気すらもあなたのパワーの一部です。本来のあなたを正直に表現出来なかったパワーです。

ですからあなた自身を愛したなら病気すら愛せるのではないでしょうか。

もうお願いしたのだから「この痛みが出たという事はエネルギーがしっかり働いて本来在るべき姿に戻ろうと身体はしているのだ。」もしくはもっと積極的な思考は「もう既に癒された。過去の症状だ」それが長くともそう思い淡々と受ける事が大切かも知れません。

肉体がその現実に向かう助けになります。

日常でも病を固定させる意識を手放す事が大切です。

私は○○の病気だから…
もうこの歳だから…
病のコラムを食い入る様にみる

この病は私の変え難い現実です!一日に何度宇宙に提示していませんか?

ご家族も同じです。
○○は弱いから…○○の体心配だわ…など

病気に力を与える見方をする代わりにその方の生命の輝き、心の強さや愛、穏やかさや明るさをみることによってその現実が真実となります。

健康でないと思っているのに、“健康だ”と無理に思うと逆に恐れが出てます。

病気ではない健康だと思えば思うほど病気だと強く思う事になります。それでは逆効果です。

そうではなく健康⇔病気を越えたその方の本来の神の資質をみるのです。

私は20代の頃、治療では治らない難病の時でも家族が病人扱いしませんでした。いつの間にか免疫が出来て治ってしまいました。

“私達は愛の存在なのです。自分を受け入れて愛して下さい。不安になったら、あなたの中のハートの愛に意識を合わせて感じて下さい。それは内なる神のまたあなたの本質の領域です。信頼して明け渡して下さい。”

受ける方にセッションの事をお話しない場合もお申込み者がその様にその方の真実の姿をみて下さい。

セッションエネルギーはセッションを受けている事を知らない方ににも同じ様に働きます。

その場合はお申込み者が受け手の良き変化に気づいてそこを見る事によって光を当てて下さい。本来の姿に変わりつつある事を信頼して下さい。

このように書くとあまりに現実的でないと思われるかも知れませんので追加説明させて下さい。

きちんと今の病の状態は受け入れますが、病気を掴みそれそのものになって苦しまない事が大切だと申し上げているのです。

病院で治療をする事も全く否定していません。わたしは病気の事はわかりませんので、診断はきちんと病院でして下さい。治療をするならお医者さまも治療法もすべて信じて治療する事です。

そこに疑い苦しみの葛藤を入れない事が大切なのです。治療も薬も必要ない段階になれば、そういった思考が神からやってきます。

不治の病と言われているものが定期的に受ける事で治癒してしまう例がいくつもあります。

そういった皆さまからご報告頂いたいくつもの体験と神への絶対的な信頼から申し上げているのです。

こう言った事が何も分からなくてもセッションエネルギーは変わりません。

話を元に戻します。

私を信頼すると言うよりご自分の肉体を神我を信頼して下さい。

私たちはもともと純真無垢で完全な状態で存在しているのです。

世界は恐れに満ちていて防御しなければならないという信念や罪悪感を作ったり自分の何かが悪くて病気を作ったという思いは捨てましょう。

好転反応の時期はとても神聖な時となるでしょう。

なぜなら神を信頼する時間だからです。

その間、長くエネルギーが働いているのだと思います。
長年病が現実と固定した肉体には継続をお勧めいたします。

生命エネルギーは宇宙に遍満していますが、今の人間は色々な思いで充分受け取れなくなっています。

私はその変圧器のような役割です。そして元気な受け手の本来の姿をキャッチしてこれが現実だと見る役割があります。

「受けた方がよいですか?」とご質問なさる方もおられますが、ご自分でお決め下さい。

生命エネルギー(若さと健康のエネルギー)は疑いようもなく癒しますからできるだけ長く継続する事は良き事以外ありませんが、私が決める事はできません。

何回受けた方が良いと私が提示する事は私も分からないと言う事もありますが、その方の制限になりまた受けられない場合は恐れになるかも知れません。

それは一番避けるべき事です。ご自身の心に従って下さい。

長年セッションを行なわせて頂く内に定期的に受けていらっしゃる方からいつの間にか健康になったとご報告は寄せられています。

今まで溜め込んだ想念などを解放していますが、先が見えない場合もあります。井戸掘りの様にいつ水が出るか分からないほどの状態なのです。難病や精神病は特に効果が長い間目に見えて出ない事もあります。

しかし突然コインの裏が表になる時が来るのです。

確かに治癒には時間がかかる場合も多いですが、病気改善だけに拘るのではなく毎日の発見気づきなどセッションを楽しんでください。

それは恐れの思考を増強する事を少なくする助けにもなるかも知れません。

絶対に完治すると保証している訳ではありません。なぜなら心を変えることしか助けしか出来ないからです。病は心からきています。また寿命も変えられません。しかし私自身は継続により良くなってくると信じております。

(この様な理由から痴呆症、精神疾患は素直な治癒が難しかったり、溜め込みの量は相当なものですから相当解放してやっと少しの改善が見られるくらいの場合もまた進行を遅らせるだけと言う事もあり得ます。しかしご家族の助けでご本人が知らなくても定期的に受け鬱病、恐怖症や統合失調症、痴呆症などがある時期一気に改善していくご報告があります。)

ご自分を信じてみて下さい。その癒しの間も心が明るくなったり気づきがあったり楽しい時間でもあります。

病が改善し始めると人生の他の面も好転していきます。全体にエネルギーは働くからです。

セッションの作用は、すべて秩序の狂ったものは去らなければならないエネルギーです。
神の秩序に戻す意図のセッションだからです。

その後もセッションやBlogの助けを受け取り、日常の意識を今までと180度変えていきます。

それは他の人々に罪悪のなさ穢れのなさをみます。

他の人をそう見る事は、まさしく自分自身をそのように見ていることになるのです。

自分(=他人)を罰する事は病を作りますからその様な思考を止める事が大切です。そのことにより再び病の現実を生きる事を回避します。

それはエゴも含め自分を丸ごと愛する事です。自分を否定せずに自分の心に正直に生きると言う事です。

エネルギー回路が開かれていくと、健康を維持する分量の生命エネルギーを受け取れるようになります。

*生命エネルギーとは神そのものです。神とはすべてでありあなたの一部であり言葉に表す事は出来ません。

癒しを求める方への癒しは私自身の癒しでもあります。

なぜなら受け手の方の苦しみのベール越しに神の光のお顔と愛をみるからです。私は訪れた方を通し神の声を聞き、神の意志を知り、私自身の真の姿を見つけます。

私たちはお互いの中に神をみるのです✨

ここでの神とは、あなたの中の神のあなたです✨そして同じわたしの中の神のわたしです✨あなたはわたしなのです✨

わたしはわたし自身を癒し救っているのです✨

内なる神の栄光✨

すめみま🌟